一般社団法人 日本釣用品工業会は「釣りフェスティバル2021 オンライン」を2021年1月22日(金)から2月25日(木)を開催。1月22日(金)、23日(土)、24日(日)の3日間はライブ配信を行なう。
琵琶湖博物館(草津市下物町)で12月1日、「いまとは違った江戸時代のフナズシ」の展示が始まった。(びわ湖大津経済新聞)
全文表示 "琵琶湖博物館で江戸時代のふなずし 現代のふなずしとの違い紹介"新型コロナウィルスの影響でリアルイベントとしての開催が中止となった2021年の「釣りフェスティバル」。釣り文化の発展と維持、また多くの釣りファンの期待に応えるためにフェスティバル始まって以来の「オンライン開催」が実施されることになった。
全文表示 "2021年「釣りフェスティバル」はオンラインで開催"鹿児島県立博物館(鈴木敏之館長)の移動博物館事業「博物館がやってきたin喜界町」が、26日から喜界町役場コミュニティーセンターで開催されている。会場には鹿児島の天然記念物や貴重な生物の剥製、喜界島の動植物などの自然資料、恐竜の化石などが展示され、訪れた小中学生らが興味深そうに見入っていた。29日まで。
全文表示 "移動博物館がやってきた 喜界町 郷土の自然環境に理解深める"鹿児島県奄美大島中南部の奄美中央林道で23日、エコツアーガイドが案内するウオーキングイベントがあった。約20人が参加し、11キロの山道を歩いて希少な動植物の観察を楽しんだ。環境省の重点対策外来種に指定されているセイタカアワダチソウの除去作業も行い、身近な自然と環境保全に理解を深めた。
全文表示 "希少動植物の観察楽しむ 奄美大島でウオーキングイベント"徳島県鳴門市大麻町で11月7日、国の天然記念物コウノトリの餌の確保を目指すボランティアチームの第2回研修会「淡水魚を学ぼう」が開催された。(徳島経済新聞)
全文表示 "鳴門でコウノトリを育む餌場づくり 参加者が淡水魚について学ぶ"宮城県大崎市の小学生が、卵から大切に育てた絶滅危惧種のシナイモツゴの稚魚を市内のため池に放流しました。
全文表示 "国の絶滅危惧種「シナイモツゴ」宮城・大崎市の小学生が地元のため池に放流"
リアルハンドメイドルアーの技術をフィードバックしたルアーで知られるADUSTA(アダスタ)がワンオフ限定ルアーのプレゼント企画を開催する。
「金魚の放流やめます」。興福寺(奈良市)は今年から、猿沢池に生き物を放して殺生を戒める伝統行事「放生会(ほうじょうえ)」(毎年4月17日)で金魚の放流を取りやめると宣言した。「生態系破壊につながる」「虐待だ」などとの批判を受け決めた。今年は猿沢池にもともと生息しているモツゴなどの在来種を放つ。
全文表示 "「金魚放流やめます」殺生戒める伝統行事・興福寺の放生会 虐待批判受け 奈良" 池の水を抜いてかいぼりをするテレビ番組に出演している金本敦志さんが講師を務める環境学習「かんきょう塾2019特別公開講座」が2月1日、府中市市民活動センタープラッツ内バルトホール(府中市宮町1)で開催される。(調布経済新聞)
顔に特徴のある魚ばかりを紹介した展示会が、愛知県碧南市の碧南海浜水族館で開かれています。
全文表示 "目やひげに特徴‥魚の顔をテーマにした企画展 愛知・碧南市の水族館"鋭いくちばしに強力なあご。特定外来生物に指定されている「カミツキガメ」について詳しく学ぶことができる企画展が県立中央博物館で開催されています。
全文表示 "特定外来生物「カミツキガメ」について学ぶ 千葉県立中央博物館で企画展"