第14代アングラーズアイドルを募集

パシフィコ横浜で3年ぶりのリアル開催が決定している2023年の釣りフェスティバル。その中で毎年恒例となっているアングラーズアイドル2023「第14代アングラーズアイドル」の募集が開始された。今年で14回めとなる「アングラーズアイドル」は、一般社団法人 日本釣用品工業会がプロデュースする釣り業界のイメージガール。釣り関連メディアをはじめとした様々なメディアで紹介されている。釣りに直接興味を持っていない方々にも釣りに関心をもってもらい、釣りの楽しさを知ってもらうきっかけ作りを目的としている。16歳以上の日本国内に在住している女性は応募が可能だ。詳しい募集要項は下記公式ホームページにて。

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奄美の自然や生き物学ぶ 生きたヘビやカエル観察 鹿児島県・瀬戸内町、自然遺産講座

 鹿児島県・瀬戸内町は「2022年度第1回こども世界自然遺産講座」を26日、同町のきゅら島交流館で行った。同町の小学4年~中学2年の児童生徒10人が参加。奄美野生生物保護センター、自然保護官補佐の白石大晴さんと奄美海洋生物研究会、調査研究員の木元侑菜さんを講師に招き、奄美の自然や生き物について学んだ。

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アライグマや強毒ヒアリ…まちに潜む外来生物知って 全国初、常設の展示センター開設へ 神戸・長田

 神戸市は、アライグマや強い毒を持つヒアリなど、市内で確認された外来生物を紹介する「外来生物展示センター」を、苅藻島クリーンセンター(同市長田区苅藻島町3)内に21日開設する。生きた個体や剥製、標本を集める予定で、市の担当者は「見学者に自分ごととして外来生物問題を考えてもらう施設になれば」と期待する。(名倉あかり)

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釣りあげた外来魚の数は… 琵琶湖固有魚の保全を目指し、駆除釣り大会

 琵琶湖の固有魚のホンモロコやフナなどを守るため、伊庭内湖外来魚駆除釣り大会がこのほど、滋賀県東近江市伊庭町の「能登川水車とカヌーランド」周辺であり、同市在住の親子連れら約110人が、ブルーギルを釣り上げた。

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身近にもいる外来生物 自然や暮らしへの影響は?「あなたのとなりのエイリアン」展(島根・大田市)

島根県内にも生息する外来生物を紹介する企画展が、大田市で開かれています。外来生物による自然や暮らしへの影響について考えます。

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ベルサートフォトコンテストを開催/ピュア・フィッシング・ジャパン

ピュア・フィッシング・ジャパン株式会社は、バスフィッシングシーズンの到来にあたり自社のもつシグネチャーブランド「アブガルシア」のバス釣り応援キャンペーン第一弾として、4月15日よりアブガルシアのバス釣りロッド『ベルサート』シリーズの名前を冠した「ベルサートフォトコンテスト」を実施する。

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釣り業界最大級のオンラインイベント『釣りフェスティバル 2022 オンライン』が明日から開催

 一般社団法人 日本釣用品工業会は『釣りフェスティバル 2022 オンライン』を2022年1月21日(金)から2月末までの期間で開催。1月21、22、23日の3日間はライブ配信を行なう。

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琵琶湖博物館で企画展「琵琶湖の虹が映える理由」 物理現象を分かりやすく解説

 琵琶湖で起こる自然現象について解説する企画展「琵琶湖の虹が映(ば)える理由(わけ)-湖の『なぜ』がわかる物理学-」が現在、琵琶湖博物館(草津市下物町)で開催されている。(びわ湖大津経済新聞)

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