琵琶湖などの自然環境を守ろうと、滋賀銀行が全国初という融資制度を設けた。二酸化炭素の排出量削減、資源循環型の経済活動、生物多様性を取り戻す取り組みについて、設定した目標を達成した企業に貸出金利を優遇する。
“琵琶湖を守る全国初の融資制度 3指標の達成で貸出金利引き下げへ” の続きを読むナガミヒナゲシは毒? 危険? ネットの言説を専門家やんわり否定
「ナガミヒナゲシ」という植物は、道路沿いなどでオレンジ色の花をつける。毒に注意と呼びかける情報もあるが、過剰に心配する必要はないと専門家は指摘する。
“ナガミヒナゲシは毒? 危険? ネットの言説を専門家やんわり否定” の続きを読むキョン、ハクビシンって美味しいんだ…血抜きで知った命の重さ 千葉の山奥でジビエ体験【漫画】
自然界では爆発的に増え続ける外来種の動物たちによって、在来の生態系を大きく脅かしています。ただ日本に持ち込まれた外来種たちは、元々食用として持ち込まれたものが多いそうです。
“キョン、ハクビシンって美味しいんだ…血抜きで知った命の重さ 千葉の山奥でジビエ体験【漫画】” の続きを読むポール・マークスが逆転で2度めのElite Series優勝/B.A.S.S. Tedy’s Team Bassmaster Elite Series 第5戦:Final
カーター・ナットが逆転優勝、双子の兄弟ディランとワンツーフィニッシュ/MLF Tackle Warehouse Pro Circuit 第4戦:Final

テネシー州ダグラス・レイクで開催されたMajor League Fishing Pro Circuit第3戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位46名で競われたこの日、18ポンド8オンスのトップウエイトをマークしたのは前日まで4位につけていたカーター・ナット。トータルウエイトを48ポンドとして逆転優勝を果たした。前日まで首位タイにつけていたディラン・ナットとは双子の兄弟であり、ディランは6オンス差の2位でフィニッシュ。兄弟でのワンツーフィニッシュを飾った。
ブランドン・コブが21人抜きで首位に浮上、日本人は決勝進出ならず/B.A.S.S. Tedy’s Team Bassmaster Elite Series 第5戦:Day 3

サウスカロライナ州レイク・マーレイで開催されているB.A.S.S. Elite Series第5戦はトーナメント3日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。トーナメントリーダーのブライアント・スミスはウエイトを伸ばせず13位に後退。代わって首位に立ったのは前日まで22位と出遅れていたブランドン・コブ。ここまでのトップウエイトとなる26ポンド10オンスをウエイインし、トータルウエイトを67ポンド3オンスとしている。以下、2位トレイ・マッキニー、3位ポール・マークス、4位サム・ハンギ、5位アンドリュー・ロバーグとなっている。日本人は3人すべてが準決勝に進出したものの決勝進出はならず、藤田京弥が12位、伊藤巧が20位、木村建太が50位で大会を終えている。
キース・ポシェとディラン・ナットが首位タイに/MLF Tackle Warehouse Pro Circuit 第4戦:Day 2

テネシー州ダグラス・レイクで開催されているMajor League Fishing Pro Circuit第3戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位46名が決定した。初日のリーダー、アーロン・ヤヴォルスキーはこの日大きくウエイトを伸ばせず5位に後退。代わって首位に浮上したのはこの日17ポンド3オンスをウエイインしたキース・ポシェ、そして16ポンド4オンスをウエイインしたディラン・ナットの2名。トータルウエイトはともに30ポンド10オンスだが、1日のトータルウエイトが上のポシェが暫定1位、ナットが2位となっている。以下、上位陣は3位ボビー・レイン、4位カーター・ナットとなっている。深江真一は88位で大会を終えている。
ブライアント・スミスが首位に浮上、藤田京弥が4位、伊藤巧が11位、木村建太が48位で準決勝進出/B.A.S.S. Tedy’s Team Bassmaster Elite Series 第5戦:Day 2

サウスカロライナ州レイク・マーレイで開催されているB.A.S.S. Elite Series第5戦はトーナメント2日めを終了。明日の準決勝に進出する上位50名が決定した。初日のリーダー、エミル・ワグナーはウエイトを伸ばせず12位に後退。代わって首位に立ったのは初日13位につけていたブライアント・スミスだった。この日24ポンド7オンスをウエイインしたスミスはトータルウエイトを46ポンド6オンスとしている。以下、2位にポール・マークス、3位ジョーダン・リーと続き、4位には初日7位だった藤田京弥が浮上。5位がドリュー・ベントンとなっている。初日3位につけていた伊藤巧は11位と順位を落としたものの準決勝進出、同じく88位につけていた木村建太が48位にジャンプアップし、日本人全員が準決勝に進出している。
混戦の中アーロン・ヤヴォルスキーが初日のトップウエイトをマーク/MLF Tackle Warehouse Pro Circuit 第4戦:Day 1

Major League Fishing Pro Circuitは第3戦が開幕。トーナメントウォーターはテネシー州ダグラス・レイク。27名のアングラーが13ポンドオーバーをウエイイン、27位から首位までが3ポンド10オンス内にひしめく大混戦となっている。トップウエイトとなる15ポンド10オンスをウエイインしたのはアーロン・ヤヴォルスキー。以下、上位陣は2位カーター・ナット、3位オット・デフォー、4位マーク・コンドロン、5位ブレント・チャップマンとなっている。深江真一は9ポンド6オンスで94位につけている。


