青木大介が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第2戦“東レCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第2戦“東レCUP”がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターは山口県弥栄湖。この日は参加51名中50名が魚をウエイイン、うち44名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。3尾で5,560gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは、青木大介。上位3名が4kg超えと、第1戦に引き続きハイウエイト合戦となっている。以下、上位陣は2位吉川永遠、3位藤川温大、4位今泉拓哉、5位山下尚輝となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

クリス・ザルディーンが初日をリード、藤田京弥が16位発進/B.A.S.S. Maxam Tire Bassmaster Elite Series 第7戦:Day 1

 B.A.S.S. Elite Seriesは第7戦が開幕。トーナメントウォーターはノースカロライナ州パスクォタンク・リバー&アルベマール・サウンド。この日のトップウエイトとなる25ポンド8オンスをウエイインしたのはクリス・ザルディーンだった。以下、上位陣は2位ジェイソン・クリスティ、3位ジャスティン・ハムナー、4位ステットソン・ブレイロック、5位ジェイ・シュキュラットとなっている。日本人では藤田京弥が18ポンド14オンスで16位につけたほか伊藤巧が12ポンド12オンスで42位、木村建太が9ポンド5オンスで69位につけている。

+B.A.S.S.
+成績表

衣服に入り込んだセアカゴケグモにかまれる 50代男性が駐車場で車両点検中に 周辺からさらに3匹「発見したら絶対にさわらないで」福岡・北九州市

 福岡県北九州市で27日、50代の男性が特定外来生物のセアカゴケグモにかまれたことがわかりました。

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清流のシンボル、絶滅危惧種の淡水魚「ムサシトミヨ」 独立種と判明

 清流のシンボルとして知られ、絶滅の危機にさらされている淡水魚「ムサシトミヨ」。他のトミヨ類とは体の特徴が異なり、独立した種であることが分かった。1960年代に日本の魚類図鑑で紹介されて以来、これまで60年余り、分類学上の位置づけがはっきりしていなかったという。

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蛯原英夫・堀越将太チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Final

 SDG Marine ヨコトネベースを拠点に茨城県利根川水系で開催されたW.B.S. Pro Tournament第3戦はトーナメントの全日程を終了。初日より風がおさまり、穏やかな曇天のもとでの開催となった。初日のトップウエイトをマークした蛯原英夫・堀越将太チームはこの日も好調を維持。前日を上回る3,370gをウエイインし、トータルウエイト6,685gでポールトゥーウィン。2日間を通じてのビッグフィッシュ賞となる1,925gもキャッチしてパーフェクトウィンを飾った。以下、上位陣は2位馬路久史・鈴木崇太チーム、3位加固拓樹・鎌田智夢チーム、4位廣瀬祐太朗・染谷人士チーム、5位大石智洋・周東将輝チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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蛯原英夫・堀越 将太チームが初日のトップウエイトをマーク/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Day 1

 W.B.S. Pro Tournament第3戦が開幕を迎えた。第3戦はSDG Marine ヨコトネベースを拠点に開催される2DAYS戦で31チームが参加。数日前に通過した台風6号による風や雨、その後の水温低下というコンディションの中、3,315 gをウエイインして初日のトップに立ったのは蛯原英夫・堀越 将太チームだった。以下、上位陣は2位大石智洋・周東将輝チーム、3位加固拓樹・鎌田智夢チーム、4位馬路久史・鈴木崇太チーム、 5位坂田泰信・新倉裕司チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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サクラの木など枯らす「クビアカ」 京都と兵庫で被害状況を確認

 特定外来生物に指定されている害虫「クビアカツヤカミキリ」の被害状況を確認する合同パトロールが25日、京都府福知山市と兵庫県丹波市で行われた。府県境を越えて現況を把握し、防除を強化することを目的に、両府県の行政担当者ら25人ほどが参加した。

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国境を越える生物、専門家が現状報告 広島・福山で生物多様性シンポ

 広島県福山市や市民団体が連携して作った「芦田川水系スイゲンゼニタナゴ保全地域協議会」が主催する生物多様性を考えるシンポジウムが23日、市内で開かれ、約120人が集まった。

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