甲羅45センチのワニガメ釣れる 新潟市の川、県警が保護

 新潟西署は2日、新潟市西区坂井の西川で男性がワニガメを釣り上げて捕獲し、署に届け出たと発表した。新潟県警によると、甲羅の長さが約45センチで、頭などを含めると約75センチのプラスチックケースにぎゅうぎゅうに納まる大きさ。けが人はいなかった。

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増加するノヤギ実態調査 鹿児島県奄美大島内陸部は初 情報共有、効率的捕獲へ 県自然保護課

 奄美大島の内陸部で、野生化したヤギ(ノヤギ)が増加しており、実態を把握して対策を立てるため、県自然保護課は、同島での本格的な実態調査を行っている。前回の県による調査は2014年で、7年ぶり。内陸部の調査は県として初めて。

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コディ・パイクが逆転優勝/MFL Tackle Warehouse Pro Circuit 第6戦:Final

 ニューヨーク州セントローレンス・リバーで開催されているMajor League Fishing Tackle Warehouse Pro Circuit 第6戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、トーナメントリーダーのジョーイ・シフエンテスはこの日12Lb5ozとまさかの失速。このチャンスをものにしたのは、2位につけていたコディ・パイクだった。この日のトップウエイトとなる22Lb3ozをウエイインしたパイクがトータルウエイトを82Lb12ozとして逆転優勝。ロックパイルをピンポイントでねらったというパイクのメインベイトは、ダウンショットリグのバークレイパワーベイトマックスセントフラットワームだったと語っている。

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驚愕の9745gで青木唯が逆転優勝/JB マスターズ 第3戦“シマノ CUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJB マスターズシリーズ第3戦“シマノ CUP”はトーナメントの全日程を終了。トーナメント初日に8375gをウエイインした藤田京弥はこの日も8795gをウエイイン。これで決まりかと思われる状況の中、初日2位につけていた青木唯が驚愕の9745gをウエイイン。2日間のポイントで両名が並んだが、総ウエイトで上回った青木唯が逆転優勝。ヒューマンアカデミー フィッシングカレッジのOBによる一騎打ちは後輩の勝利となった。以下、3位山村道祐、4位冨沢真樹、5位小林翼という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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ジョーイ・シフエンテスが大量リード/MFL Tackle Warehouse Pro Circuit 第6戦:Day 3

 ニューヨーク州セントローレンス・リバーで開催されているMajor League Fishing Tackle Warehouse Pro Circuit 第6戦はトーナメント3日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。トーナメントリーダーのジョーイ・シフエンテスはこの日のトップウエイトとたる24Lb2ozをウエイイン。トータルウエイトを67Lb5ozとして、2位のコディ・パイクに6Lb近い大差をつけている。以下、上位陣は3位マシュー・ステファン、4位ロン・ネルソン、5位スキート・リースとなっている。

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ビル・パーキンスが初優勝/B.A.S.S. Basspro.com Northern Open 第2戦:Final

 ニューヨーク州オネイダ・レイクで開催されているB.A.S.S. Northern Open第2戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、初日からトーナメントをリードしてきたビル・パーキンスは16Lb9ozをウエイイン。トータルウエイトを52Lb3ozとして一度も首位を譲ることなく優勝を果たした。実はパーキンスにとって今回が初のB.A.S.S.戦。初戦に出場していないためバスマスタークラシック出場権は獲得できなかったが「とにかくこの3日間は集中して臨んだ。あまり眠れなかったし、食事も喉を通らないほどだったけど…勝てたことを神に感謝したい。それと、B.A.S.S.やこれまで支えてくれた家族や友人にも」と語った。

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藤田京弥が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ 第3戦“シマノ CUP”:DAY 1

 JB マスターズシリーズが第3戦の開幕を迎えた。トーナメントウォーターは山梨県河口湖。参加101名中、この日のリミットメイカーは10名。この状況の中、トップウエイトとなる8375gをウエイインしたのは藤田京弥。また、2位につけた青木唯も8315gと2名のアングラーが8kg超えを達成している。以下、上位陣は3位小林翼、4位冨沢真樹、5位山村道祐となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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ジョーイ・シフエンテスが首位に浮上/MFL Tackle Warehouse Pro Circuit 第6戦:Day 2

 ニューヨーク州セントローレンス・リバーで開催されているMajor League Fishing Tackle Warehouse Pro Circuit 第6戦はトーナメント2日めを終了。明日のセミファイナルに進出する上位50名が決定した。初日のリーダー、ジョン・コックスはこの日3尾で11Lb8ozと振るわず15位に後退。代わって首位に立ったのは初日2位につけていたジョーイ・シフエンテスだった。この日18Lb14ozをウエイインしたシフエンテスはトータルウエイトを43Lb3ozとしている。以下、上位陣は2位ロン・ネルソン、3位スコット・ドブソン、4位マシュー・ステファン、5位コディ・パイクとなっている。日本人では小池貴幸が100位、深江真一が119位で大会を終えている。

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ビル・パーキンスが首位をキープ/B.A.S.S. Basspro.com Northern Open 第2戦:Day 2

 ニューヨーク州オネイダ・レイクで開催されているB.A.S.S. Northern Open第2戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日のリーダー、ビル・パーキンスはこの日も17Lbをウエイイン。トータルウエイトを35Lb11ozとして首位のまま明日のファイナルに挑む。「今日も変わらず、スーパータフだよ。昨日は5バイト、今日は6バイトだった」と厳しい状況だったと語っている。以下、上位陣は2位サム・ジョージ、3位AJスリゴーナ、4位マイケル・アイコネリ、5位アンディ・フリバーとなっている。日本人アングラーでは青木大介が15Lb2ozをウエイイン、トータルウエイトを24Lb8ozとして初日の73位から30位へとジャンプアップしてのフィニッシュ。松下雅幸は57位で大会を終えている。

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