県内各地で桜が見ごろを迎えていますが、桐生市の小中学校ではある異変が起きてます。 4月といえば桜の季節。桐生市役所周辺の桜並木も見ごろを迎えています。こちらの桜並木は、市役所の建て替えに伴い、遊歩道が整備されました。市民の憩いの場として親しんでほしいと「織姫の杜」と名づけられ1日から利用できるようになりました。 しかし、入学シーズンを前に桜をめぐる深刻な事態が起きています。
“群馬県内各地で桜見頃も 桐生市の中学校では入学シーズン前に異変” の続きを読むペイク・サウスがOpen戦2連勝/B.A.S.S. Turtlebox Bassmaster Open Div.1 第2戦:Final

アラバマ州レイク・ユーファウラで開催されたB.A.S.S. Openディビジョン1第2戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した10名で競われたこの日、トーナメントリーダーのペイク・サウスは大会を通じてのトップウエイトとなる31ポンド7オンスをウエイイン。トータルウエイトを84ポンド1オンスとし、Open戦2連勝を達成。このウエイトは3日間の競技における3位のレコードとなった(1位は彼自身が前節テキサス州サム・レイバンで記録した96ポンド15オンス)。メインベイトは1/8ozジグヘッドリグの6.5in Berkely Lab Series Minnowと名称不明の23mmのurchin-style lure(dice baitとも呼ばれるコイケシェイプのソフトベイト)だったと語っている。
ペイク・サウスが首位に浮上/B.A.S.S. Turtlebox Bassmaster Open Div.1 第2戦:Day 2

アラバマ州レイク・ユーファウラで開催されているB.A.S.S. Openディビジョン1第2戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日のトップウエイトをマークしたフレッド・ルーンバニスはこの日3尾のウエイインにとどまり大きく後退。代わって首位に躍り出たのが初日2位につけていたペイク・サウスだった。この日24ポンド10オンスをウエイインし、トータルウエイトを52ポンド10オンスとしている。以下、2位チェイス・クラーク、3位フィッシャー・アナヤ、4位カイル・ウェルチャー、5位コナー・ジェイコブとなっている。日本人では沢村幸弘が126位、木村建太が134位、加藤誠司が149位でのフィニッシュとなった。
フレッド・ルーンバニスが初日をリード/B.A.S.S. Turtlebox Bassmaster Open Div.1 第2戦:Day 1
高タンパク・低カロリー・低脂質…ヌートリアは“健康食品” 目撃が増える特定外来生物対策を検討 ジビエ活用で連携も 静岡・磐田市
静岡県磐田市は外来生物ヌートリアの捕獲とジビエ活用に向けた連携協定を結ぶ関係機関が初めての担当者会合を開きました。
“高タンパク・低カロリー・低脂質…ヌートリアは“健康食品” 目撃が増える特定外来生物対策を検討 ジビエ活用で連携も 静岡・磐田市” の続きを読む“野生化インコ”は害鳥? 40年で6倍に急増、桜の花の食害も…「これ以上増やさない」ための対策は
気象庁は19日、東京都の桜開花を発表しました。そんな中、桜の花びらをちぎって落としてしまう、ある外来種の存在が注目を集めています。都内の公園や住宅地で、鮮やかな緑色のインコが群れをなして飛ぶ姿を目にしたことはないでしょうか。ペットとして輸入されたインド原産の外来種ワカケホンセイインコは、今や都心部を中心に数千羽規模で定着。増加する“野生化インコ”の実態と、生態系や人間社会への影響について、長年調査を続ける公益財団法人日本鳥類保護連盟の松永聡美主任研究員に詳しい話を聞きました。
““野生化インコ”は害鳥? 40年で6倍に急増、桜の花の食害も…「これ以上増やさない」ための対策は” の続きを読むジェイソン・クリスティが逃げ切って優勝/B.A.S.S. Lippert Bassmaster Elite Series 第3戦:Final
ジェイコブ・ウィーラーが11度めのBPT制覇/MLF Bass Pro Tour Suzuki Marine Stage 4:Final

テキサス州レイクO.H.アイビー&レイク・ブラウンウッドで開催されたMLF BASS PRO TOUR第4戦はトーナメントの全日程を終了。この日は予選を通過した10名によってレイク・ブラウンウッドで決勝戦Championship Roundが開催された。優勝したのは予選首位で準決勝免除となっていたジェイコブ・ウィーラー。12尾のキャッチで42ポンド13オンスをマークし、2位のジャスティン・ルーカスに10ポンド以上の差をつけて圧勝。自身11度めとなるBPT制覇を達成した。
古澤学・高橋和也チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第1戦

W.B.S. Pro Tournamentがキックオフを迎えた。第1戦は茨城県霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催。参加31チーム中バスをウエイインしたのは9チーム、リミットメイクはゼロという厳しい状況。このコンディションの中、2尾をウエイインして2,170gで優勝を飾ったのは古澤学・高橋和也チームだった。なお、古澤はこれがW.B.S.戦初優勝。以下、上位陣は2位出村輝彦・岩井健朗チーム、3位高岡展二・周東将輝チーム、4位坂田泰信・添田敦チーム、 5位高橋亨・半田鷹大チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
+W.B.S.onLINE
ジェイソン・クリスティが首位でファイナルへ/B.A.S.S. Lippert Bassmaster Elite Series 第3戦:Day 3

ミシシッピ州テネシー・トンビッグビー・ウォーターウェイで開催されているB.A.S.S. Elite Series第3戦はトーナメント3日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。トーナメントリーダーのウェズリー・ゴアはこの日9ポンド14オンスと大きくウエイトを伸ばせず2位に後退。代わって首位に立ったのは前日まで5位につけていたジェイソン・クリスティだった。この日のトップウエイトとなる16ポンド10オンスを追加し、トータルウエイトを45ポンド9オンスとしている。以下、上位陣は3位セス・ファイダー、4位ダコタ・エバーレ、5位マーク・メネンデスとなっている。日本人唯一セミファイナルに進出した藤田京弥は前日の25位から追い上げたものの、14位でのフィニッシュとなった。


