川に生息する“サバ”の姿がYouTubeに投稿され、記事執筆時点で16万再生を突破しています。投稿は「初めて見ました!」「貴重な動画」「めちゃカッコイイ見た目で感動!」と反響を集めています。
““川にいるサバ”と呼ばれる不思議な魚の正体を追う! 滝つぼからあらわれた異様な姿に「見たことない!!」と驚嘆の声続々” の続きを読む害魚ノーザンパイクミノーを1万匹超駆除! 1600万円をゲットした米国男性が話題
米オレゴン州ではノーザンパイクミノーという淡水魚を「害魚」に指定。5月1日から9月30日の間に駆除すると報奨金がもらえるのだが、ある男性が10万7800ドル(約1613万円)もの報奨金を獲得して話題になっている。
“害魚ノーザンパイクミノーを1万匹超駆除! 1600万円をゲットした米国男性が話題” の続きを読む霞ケ浦のワカサギ、歴史的不漁 夏の高水温が影響 茨城
霞ケ浦のワカサギ漁が歴史的不漁となっている。夏から年末にかけて漁期となるが、今年は9月ごろから漁獲が「ほぼゼロ」の日も珍しくない。専門家は今夏の水温上昇が要因と指摘。短期間での回復は難しい状況という。国内有数の産地として、関係者は対策協議を近く行う。
“霞ケ浦のワカサギ、歴史的不漁 夏の高水温が影響 茨城” の続きを読むサワガニ、塩水でも生存可 海流に乗り分布拡大か 信州大チーム
日本の固有種で、国内の広い地域に生息するサワガニの中には、海流に乗って九州から本州に分布を広げたと考えられるグループがあるとの研究成果を、信州大などの研究チームが発表した。一生を淡水で過ごすと考えられてきたが、実験で塩水でも生きられることが確認できたという。
“サワガニ、塩水でも生存可 海流に乗り分布拡大か 信州大チーム” の続きを読むカマキリはなぜ、苦手な水に飛び込むのか 理研などのチームが長年の謎を解明、鍵は寄生する「ハリガネムシの遺伝子」
カマキリが池や川などに飛び込む奇妙な現象について、寄生昆虫のハリガネムシの遺伝子がカマキリの行動を操作する仕組みを、理化学研究所(理研)などが明らかにした。遺伝子が親から子ではなく、異なる個体に伝わる「水平伝播(でんぱ)」のメカニズム解明につながる発見だという。(津谷治英)
“カマキリはなぜ、苦手な水に飛び込むのか 理研などのチームが長年の謎を解明、鍵は寄生する「ハリガネムシの遺伝子」” の続きを読む「幻の魚・イトウに影響」 懸念される生息地での風力発電計画
絶滅が危惧されている大型淡水魚「イトウ」の産卵に甚大な影響があるとして、北海道猿払村などで風力発電事業を計画している東京都の企業に対し、日本自然保護協会が事業の中止を求める意見書を提出した。猿払村はイトウが安定して繁殖している数少ない生息地の一つで、同協会は「生物多様性上、最大級に問題がある計画だ」と指摘している。
“「幻の魚・イトウに影響」 懸念される生息地での風力発電計画” の続きを読む「水生生物がすめる環境に」絶滅危惧種のホトケドジョウ、新東名高架下の用水路に放流 高校生とNEXCO中日本が協力し整備=静岡・御殿場
静岡県の御殿場南高校の生徒などは10月9日、絶滅危惧種のホトケドジョウを新東名高速高架下の環境に配慮した用水路に放流しました。
“「水生生物がすめる環境に」絶滅危惧種のホトケドジョウ、新東名高架下の用水路に放流 高校生とNEXCO中日本が協力し整備=静岡・御殿場” の続きを読む「全て外来種と言えず」 国内ボタンウキクサ、福島大助教発表
福島大共生システム理工学類の山ノ内崇志特任助教は10日、特定外来生物「ボタンウキクサ」について、国内の全てが外来種とは言えないとする研究結果を発表した。
“「全て外来種と言えず」 国内ボタンウキクサ、福島大助教発表” の続きを読む「めっちゃぱりぱり」天然記念物を食べ生態系乱す“特定外来生物”駆除した赤いアイツを唐揚げに その味は
ため池などの生態系を崩す厄介者、外来種のアメリカザリガニを使った料理の試食会が8日、宮城県大崎市で開かれました。参加者の中には初めて食べた人もいました。さて、その味は?
“「めっちゃぱりぱり」天然記念物を食べ生態系乱す“特定外来生物”駆除した赤いアイツを唐揚げに その味は” の続きを読む『鉄腕!DASH!!』の“過剰演出”に研究者から批判噴出!「伊勢えびの減少はウツボのせい」は本当か
ジャニーズ事務所の創業者による性加害問題を受け、所属タレントのCM契約を見送る方針を発表する企業が続出。そんな中でTOKIOは、福島県との連携が続いている。
“『鉄腕!DASH!!』の“過剰演出”に研究者から批判噴出!「伊勢えびの減少はウツボのせい」は本当か” の続きを読む