郡司潤が優勝/MLF Japan Kasumi Series STAGE 4 RAID JAPAN CUP:Final

 茨城県霞ヶ浦でMLF Japan Kasumi Series第4戦が開催された。ワンデイでの開催となったこの日は最高気温が40℃に迫るほどの猛暑に加え、減水という厳しいコンディション。この状況の中、3尾で4,225gをマークして優勝したのは郡司潤だった。以下、2位藤田夏輝、3位大藪厳太郎、4位渋谷知紀、5位安江勇斗という結果となった。大会に関する詳細はMLF Japan公式ホームページにて。

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林直樹が逆転優勝/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズ第3戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをウエイインした幾志健一郎はこの日ノーウエイトとなり優勝戦線から離脱。このチャンスをものにしたのは、初日2位につけていた林直樹だった。この日のトップウエイトとなる5,715gをウエイインした林が逆転優勝を飾っている。以下、2位冨沢真樹、3位北原麻七都、4位中田敬太郎、5位原田匠という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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幾志健一郎が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第3戦“シマノCUP”が山梨県河口湖でキックオフを迎えた。この日は参加者92名中魚をウエイインしたのは51名、3尾のリミットメイカー18名。この状況の中、リミットメイクを果たして4,975gというウエイトをマークしたのは幾志健一郎だった。以下、上位陣は2位林直樹、3位北原麻七都、4位冨沢真樹、5位坂野純平となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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青木大介が逆転優勝/JB TOP 50 第2戦“エバーグリーンCUP”:Final

 福岡県遠賀川で開催されたJB TOP 50第3戦“エバーグリーンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、トーナメントリーダーの福島健はノーウエイトという結果に。この日気を吐いたのは前日までウエイト順で6位につけていた青木大介だった。この日2尾のウエイインながら3番手のウエイトとなる2,250gをマークした青木はトータルウエイトを6,196gとして5人抜きでの逆転優勝。以下、2位五十嵐誠、3位藤田夏輝、4位加木屋守、5位金澤匡秀という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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松村寛・平賀善彦チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第4戦:Final

 W.B.S. Pro Tournament第4戦が霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催された。梅雨明けの厳しい暑さの中、ワンデイトーナメントとして開催された第4戦は参加26チームで5尾のリミットメイクを達成したのが2チームというコンディション。この厳しい状況の中、優勝を飾ったのはリミットメイクでを達成して6,325gをウエイインした松村寛・平賀善彦チームだった。以下、上位陣は2位鯉河健一・柴崎智尋チーム、3位岩井優典・尾形芳秋チーム、4位廣瀬祐太朗・小石博明チーム、5位高橋亨・菊地玄人チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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福島健が予選を首位通過/JB TOP 50 第2戦“エバーグリーンCUP”:DAY 2

 福岡県遠賀川で開催されているJB TOP 50第3戦“エバーグリーンCUP”はトーナメント2日めを終了。明日の決勝に進出する上位30名が決定した。初日のトップウエイトをマークした小林明人はこの日ノーウエイトとなり後退。予選を首位で通過したのは初日4位につけていた福島健だった。この日1,522gをウエイインして単日7位となり、2日間のポイントを91とした。以下、ポイントの上位陣は2位金澤匡秀、3位江尻悠真、4位宮嶋駿介、5位青木大介。最終順位が決定するウエイト順では1位福島健、2位金澤匡秀、3位宮嶋駿介、4位江尻悠真、5位小林明人となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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小林明人が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第3戦“エバーグリーンCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第3戦がキックオフを迎えた。第3戦“エバーグリーンCUP”のトーナメントウォーターは福岡県遠賀川。この日は参加52名中31名が魚をウエイイン、うち10名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。この状況の中、3尾で3,996gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは小林明人。以下、上位陣は2位山岡計文、3位金澤匡秀、4位福島健、5位青木大介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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草深幸範・鯉河健一チームが逆転優勝/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Final

 霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第3戦はトーナメントの全日程を終了。この日は参加22チーム中バスをウエイインしたのは13チーム、初日に引き続き5尾のリミットメイクはゼロという状況。このコンディションの中、初日をリードしていた大藪厳太郎・松村寛チームはこの日ノーウエイト。ここで気を吐いたのが初日8位につけていた草深幸範・鯉河健一チームだった。リミットメイクこそならなかったものの、この日4尾で4,270gをウエイイン。トータルウエイトを6,040gとして7チーム抜きでの逆転優勝を果たした。以下、上位陣は2位坂田泰信・周東将輝チーム、3位山本寧・松尾勝哉チーム、4位大石智洋・堀越将太チーム、5位馬路久史・保延宏行チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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大藪厳太郎・松村寛チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Day 1

 W.B.S. Pro Tournament第3戦が茨城県霞ヶ浦の土浦新港を拠点にキックオフを迎えた。第3戦は2日間で競われる。参加22チーム中バスをウエイインしたのは18チーム、5尾のリミットメイクはゼロという状況。梅雨のシーズンらしからぬ暑さの中、4尾で4,040gをウエイインして初日をリードしたのは大藪厳太郎・松村寛チームだった。以下、上位陣は2位山本寧・松尾勝哉チーム、3位渕井守・山口将司チーム、4位蛯原英夫・橋本卓弥チーム、 5位坂田泰信・周東将輝チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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宇佐見素明が優勝/JB マスターズ第2戦“サンライン&アフコCUP”:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されたJBマスターズシリーズ第2戦“サンライン&アフコCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日も梅雨らしからぬ暑さの中、強風のため時間を短縮しての開催となった。参加者98名中魚をウエイインしたのは23名、3尾のリミットメイカーはゼロという結果に。この状況の中、初日のリーダー宇佐見素明は1尾ながら1,176gをウエイイン。これがこの日7番手のウエイトとなり、2日間の合計ポイント194で優勝を飾った。以下、上位陣は2位青木大介、3位鈴木晋平、4位正木敦、5位大野春人という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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