霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第3戦はトーナメントの全日程を終了。この日は参加22チーム中バスをウエイインしたのは13チーム、初日に引き続き5尾のリミットメイクはゼロという状況。このコンディションの中、初日をリードしていた大藪厳太郎・松村寛チームはこの日ノーウエイト。ここで気を吐いたのが初日8位につけていた草深幸範・鯉河健一チームだった。リミットメイクこそならなかったものの、この日4尾で4,270gをウエイイン。トータルウエイトを6,040gとして7チーム抜きでの逆転優勝を果たした。以下、上位陣は2位坂田泰信・周東将輝チーム、3位山本寧・松尾勝哉チーム、4位大石智洋・堀越将太チーム、5位馬路久史・保延宏行チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
大藪厳太郎・松村寛チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Day 1
W.B.S. Pro Tournament第3戦が茨城県霞ヶ浦の土浦新港を拠点にキックオフを迎えた。第3戦は2日間で競われる。参加22チーム中バスをウエイインしたのは18チーム、5尾のリミットメイクはゼロという状況。梅雨のシーズンらしからぬ暑さの中、4尾で4,040gをウエイインして初日をリードしたのは大藪厳太郎・松村寛チームだった。以下、上位陣は2位山本寧・松尾勝哉チーム、3位渕井守・山口将司チーム、4位蛯原英夫・橋本卓弥チーム、 5位坂田泰信・周東将輝チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
宇佐見素明が優勝/JB マスターズ第2戦“サンライン&アフコCUP”:Final

茨城県霞ヶ浦で開催されたJBマスターズシリーズ第2戦“サンライン&アフコCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日も梅雨らしからぬ暑さの中、強風のため時間を短縮しての開催となった。参加者98名中魚をウエイインしたのは23名、3尾のリミットメイカーはゼロという結果に。この状況の中、初日のリーダー宇佐見素明は1尾ながら1,176gをウエイイン。これがこの日7番手のウエイトとなり、2日間の合計ポイント194で優勝を飾った。以下、上位陣は2位青木大介、3位鈴木晋平、4位正木敦、5位大野春人という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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宇佐見素明が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第2戦“サンライン&アフコCUP”:Day 1

JBマスターズシリーズは第2戦“サンライン&アフコCUP”が茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。梅雨らしからぬ暑さの中、参加者97名中魚をウエイインしたのは50名、3尾のリミットメイカー5名。この状況の中、リミットメイクを果たして3,444gというウエイトをマークしたのは宇佐見素明だった。以下、上位陣は2位坂野純平、3位相野谷勝利、4位掛水崚、5位原田義行となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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岩井優典が逆転優勝/MLF Japan Kasumi Series STAGE 3 HIDE UP CUP:Final

茨城県霞ヶ浦で開催されたMLF Japan Kasumi Series第3戦はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした安江勇斗はこの日ノーウエイトに終わり優勝戦線から離脱。ここで気を吐いたのは初日6位につけていた岩井優典だった。この日のトップウエイトとなる3,900gをマークし、トータルウエイト7,050gとして5人抜きでの逆転優勝を果たした。以下、2位安藤毅、3位江尻悠真、4位小森嗣彦、5位鈴木幹往という結果となった。大会に関する詳細はMLF Japan公式ホームページにて。
安江勇斗が初日をリード/MLF Japan Kasumi Series STAGE 3 HIDE UP CUP:Day 1

MLF Japan Kasumi Series第3戦が茨城県霞ヶ浦で開幕を迎えた。第3戦は霞ヶ浦トーナメントプレイスを拠点に2デイで競われる。50艇参加(原則は2名のペアトーナメントだが、一部はカメラ搭載による1名での出船もあり)のうち、リミットの3尾を記録したのは14名。トップウエイトとなる4,110gをマークしたのは安江勇斗だった。以下、上位陣は2位安藤毅、3位小森嗣彦、4位河野正彦、5位竹内一浩という順位となっている。MLF Japanではトーナメントのライブ配信を行なっており、明日はファンサービスタイムも実施する予定。大会に関する詳細はMLF Japan公式ホームページにて。
佐々一真が逆転優勝/JB TOP 50 第2戦“東レ・ソラロームCUP”:Final

山口県小野湖で開催されたJB TOP 50第2戦“東レ・ソラロームCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、前日まで首位の吉川永遠はノーウエイトという結果に。このチャンスをものにしたのは前日まで3位につけていた佐々一真だった。この日のトップウエイトとなる3,202gをウエイイン、トータルウエイトを7,432gとして2人抜きでの逆転優勝を果たしている。以下、上位陣は2位宮嶋駿介、3位吉川永遠、4位野村俊介、5位山下一也という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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吉川永遠が予選をトップ通過/JB TOP 50 第2戦“東レ・ソラロームCUP”:DAY 2

山口県小野湖で開催されているJB TOP 50第2戦“東レ・ソラロームCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位30名が決定した。初日のトップウエイトをマークした山下一也はこの日1尾のキャッチにとどまり後退。代わって首位に躍り出たのは初日9位につけていた吉川永遠だった。この日のトップウエイトとなる3,822gをウエイイン。2日間のポイントを92として首位で予選を突破。最終成績が決定するウエイト順でも1位となっている。以下、ウエイト順は2位江尻悠真、3位佐々一真、4位松崎真生、5位山下一也となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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山下一也が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第2戦“東レ・ソラロームCUP”:DAY 1

JB TOP 50は第2戦がキックオフを迎えた。第2戦“東レ・ソラロームCUP”のトーナメントウォーターは山口県小野湖。この日は参加53名中34名が魚をウエイイン、うち7名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。3尾で3,668gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは山下一也。以下、上位陣は2位野村俊介、3位松田守彦、4位佐々一真、5位青木大介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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鈴木幹往・堀越将太チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第2戦

W.B.S. Pro Tournament第2戦が茨城県北浦の潮来マリーナを拠点に開催された。参加27チーム中バスをウエイインしたのは18チーム、5尾のリミットメイクは2チームという状況。このコンディションの中、リミットを達成し3,805gで優勝を飾ったのは鈴木幹往・堀越将太チームだった。以下、上位陣は2位保延宏行・安藤毅チーム、3位大藪厳太郎・今井新チーム、4位廣瀬祐太朗・錦古里光夫チーム、 5位大塚拓・渡邉尚昭チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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