坂田泰信・苅部裕一チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第2戦

茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. 第2戦。全湖でのワンデイによる競技となったこの日、5尾で5,300gをウエイインして優勝を飾ったのは坂田泰信・苅部裕一チームだった。以下、上位は2位長岡正孝・渡部博昭チーム、3位赤羽修弥・高木学チーム、4位小島貴・渕井守チーム、 5位草深幸範・田口晃チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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野村俊介が逃げ切って優勝/JB マスターズ第2戦“シマノCUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズ第2戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日に6,585gをマークして首位に立っていた野村俊介はこの日2尾ながら3,346gをウエイイン。これが2日め5番手のウエイトとなり、2日間のポイントを236として逃げ切りで優勝。1ポイント差の2位にはこの日のトップウエイトをマークした青木唯が入賞した。以下、3位喜代浜友貴、4位中村克仁、5位池田修司という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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野村俊介が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第2戦“シマノCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第2戦“シマノCUP”が山梨県河口湖でキックオフを迎えた。参加者108名中魚をウエイインしたのは29名、リミットメイクはゼロという状況。このコンディションの中、4尾で6,585gをマークしたのは野村俊介。先日のクラシックを制した勢いのまま首位に立っている。以下、上位陣は2位正木敦、3位中村克仁、4位鬼形毅、5位喜代浜友貴となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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野村俊介が2連覇を達成/JB Japan Super Bass Classic 2021: Final

 山梨県河口湖で開催されたJB Japan Super Bass Classicはトーナメントの全日程を終了。参加50名中18名がウエイイン、リミットメイカーはゼロと前日に引き続きタフな状況の中、初日のトップウエイトをマークした野村俊介は1尾ながら1,078gというグッドサイズをウエイイン。トータルウエイトを6,463gとし、逃げ切りで優勝。クラシック史上、初の連覇を達成した。以下、2位佐々一真、3位黒田健史、4位薮田和幸、5位青木唯という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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野村俊介が初日のトップウエイトをマーク/JB Japan Super Bass Classic 2021: Day 1

 JBトーナメントにおける2021シーズンの総決算、JB Japan Super Bass Classic が山梨県河口湖で開幕を迎えた。当初は昨秋に行なわれる予定だったが、新型コロナウィルスの影響で今春へとシフトしての開催となった。タフコンディションが予想される中、参加50名中15名がウエイイン、リミットメイカーはゼロという初日となった。この状況の中、3尾で5,385gというトップウエイトをマークしたのはディフェンディングチャンピオンの野村俊介。以下、2位佐々一真、3位納谷宏康、4位薮田和幸、5位小森嗣彦という順位となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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藤田京弥が逃げ切りで優勝/JB TOP 50 第1戦“ ゲーリーインターナショナルCUP”:Final

 福岡県遠賀川で開催されたJB TOP 50 第1戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した30名で競われたこの日は12名がノーウエイト、リミットメイカーはゼロという厳しい状況。初日から首位を走る藤田京弥も1尾で844gと苦戦したものの、トータルウエイトを11,756gとして逃げ切りで優勝、冨沢真樹がわずか153g差の準優勝という結果となった。以下、3位佐々一真、4位青木唯、5位SHINGOという結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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藤田京弥が予選をトップ通過/JB TOP 50 第1戦“ ゲーリーインターナショナルCUP”:DAY 2

 福岡県遠賀川で開催されているJB TOP 50 第1戦はトーナメント2日めを終了。明日の決勝に進出する上位30名が決定した。参加58名中15名がノーウエイト、リミイトメイカー1名という状況の中、初日のトップウエイトをマークしている藤田京弥はこの日3番手となる3862gをウエイイン。2日間のポイントを98として首位で予選を通過している。以下、ポイントの上位陣は2位冨沢真樹、3位福島健、4位佐々一真、5位武田栄喜となっている。最終順位が決定するウエイト順は1位藤田京弥、2位佐々一真、3位冨沢真樹、4位小野俊郎、5位福島健となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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藤田京弥が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第1戦“ ゲーリーインターナショナルCUP”:DAY 1

 いよいよJB TOP 50が今シーズンの開幕を迎えた。第1戦の会場は福岡県遠賀川。参加50名中5名がリミットメイクという状況の中、トップウエイトとなる7050gをマークしたのは昨年の年間チャンピオンを獲得している藤田京弥だった。以下、上位陣は2位小野俊郎、3位薮田和幸、4位井上泰徳、5位野村俊介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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小島貴・加固拓樹チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第1戦

W.B.S. もいよいよ今シーズンが開幕を迎えた。茨城県北浦で開催された第1戦はワンデイによる競技。北浦を含めた利根川水系はここ数年厳しい状況が続いているが、この日も参加35名中バスをウエイインしたのは12チーム、リミットメイクはゼロ。このコンディションの中、2尾をウエイインして2410gをマークしたのは小島貴・加固拓樹チームだった。以下、上位は2位藤原勝己・大塚一真チーム、3位坂田泰信・鯉河健一チーム、4位関和学・山口叶七波チーム、 5位富村貴明・山本道也チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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室町雄一郎が逆転優勝/JB マスターズ第1戦“イズムCUP”:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されたJBマスターズシリーズ第1戦“イズムCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日もタフコンディションは変わらず、初日にトップウエイトをマークした黒田直希もノーウエイトでの帰着となった。この状況の中、優勝を飾ったのは前日2位につけていた室町雄一郎。この日1尾ながら1234gをウエイインし2日め7番手のウエイトをマーク。トータルポイントを233とした。喜代浜友貴と同ポイントとなったものの、ウエイト順で室町が優勝、喜代浜が準優勝となった。以下、上位陣は3位江尻悠馬、4位伊藤康晴、5位近藤健広という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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