西村嘉高・鈴木涼太チームが初日のトップウエイトをマーク/W.B.S. Pro Tournament 第5戦

W.B.S. Pro Tournamentはシーズン最終戦となる2デイの第5戦が茨城県土浦新港を拠点に開幕。初日となったこの日は参加34チーム中バスをウエイインしたのは27チーム、リミットメイクは1チームという状況。厳しいコンディションの中、4尾で3,875gという初日のトップウエイトをマークしたのは西村嘉高・鈴木涼太チームだった。以下、上位陣は2位草深幸範・平賀善彦チーム、3位今井 新・周東 将輝チーム、4位リーダー・澤田和昭チーム、5位富村貴明・保延宏行チームという順位になっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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藤田夏輝がTOP 50初優勝/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:Final

 福島県桧原湖で開催されたJB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日は魚をウエイインしたアングラーが29名、うち20名がリミットメイクというコンディション。初日から首位を走ってきた藤田夏輝はこの日、単日2位となる4,425gをウエイイン。トータルウエイトを13,057gとして首位を譲ることなく優勝。自身にとって嬉しいTOP 50初優勝を飾った。以下、2位五十嵐誠。3位青木唯、4位武田栄喜、5位今江克隆という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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藤田夏輝が連日のトップウエイトで予選を首位通過/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 2

 福島県桧原湖で開催されているJB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”はトーナメント2日めを終了。明日の決勝に進出する上位30名が決定した。この日は参加48名中魚をウエイインしたアングラーは47名、うち33名がリミットメイクというコンディション。初日のトップウエイトをマークした藤田夏輝はこの日も好調を維持。連日のトップウエイトとなる4,510gをウエイインし、圧巻の暫定首位で予選を突破した。以下、予選の上位は2位青木唯、3位五十嵐誠、4位武田栄喜、5位早野剛史となっている。なお、最終順位が決まるウエイト順でも上位5名は同じ順位となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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藤田夏輝が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 1

 JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”が開幕を迎えた。トーナメントウォーターは福島県桧原湖。参加48名中魚をウエイインしたアングラーは47名、うち36名がリミットメイクというコンディション。この状況の中、4,122gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは藤田夏輝だった。以下、上位陣は2位早野剛史、3位青木唯、4位五十嵐誠、5位今泉拓哉となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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南一貴が優勝/JB マスターズ第3戦“サンライン・アフコCUP”:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されたJBマスターズシリーズ第3戦“サンライン・アフコCUP”はトーナメントお全日程を終了。この日は参加者96名中魚をウエイインしたのは43名、3尾のリミットメイカー6名という状況。初日のトップウエイトをマークした南一貴はこの日2尾ながら1,624gをウエイインし5番手のウエイトをマーク。2日間のポイントを236として優勝を果たした。以下、上位陣は2位佐野洸輝、3位船本尚宏、4位田畑二郎、5位白鳥稔一という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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南一貴が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第3戦“サンライン・アフコCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第3戦“サンライン・アフコCUP”が茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。参加者96名中魚をウエイインしたのは54名、3尾のリミットメイカー9名という状況の中、3尾で3,270gをウエイインして首位に立ったのは南一貴だった。以下、上位陣は2位山下尚輝、3位豊嶋仁、4位大高哲也、5位幾志健一郎となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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齋藤寛之・秋田順二チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第4戦

茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第4戦。参加35チーム中バスをウエイインしたのは24チーム、リミットメイクは1チームという状況の中、3,560gで優勝を飾ったのは齋藤寛之・秋田順二チームだった。以下、上位陣は2位松村寛・佐藤善幸チーム、3位坂田泰信・金澤真三チーム、4位イシケン・上杉真琴チーム、5位草深幸範・柏木健作チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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安江勇斗がルーキーイヤーで初優勝/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されているJB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日は猛暑ということもあって、リミットメイカーは1人という厳しいコンディション。トーナメントリーダーの安江勇斗は1尾で706gのウエイインとなったが、トータルウエイト7,829gで逃げ切り、ルーキーイヤーでの初優勝を達成した。以下、上位陣は2位梶原智寛、3位山下一也、4位SHINGO、5位今泉拓哉という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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安江勇斗が首位で予選突破/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:DAY 2

 茨城県霞ヶ浦で開催されているJB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位30名が決定した。参加47名中魚をウエイインしたアングラーは35名、リミットメイカーは2人というコンディション。この状況の中、前日3位につけていた安江勇斗は3尾で1,898gをウエイイン。これがこの日7番手のウエイトとなり、92ポイントで予選を首位通過。以下、2位山下一也、3位今泉拓哉、4位梶原智寛、5位小森嗣彦となった。最終順位が決定するウエイト順では1位安江勇斗、2位山下一也、3位梶原智寛、4位今泉拓哉、5位SHINGOとなっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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山下一也が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:DAY 1

 JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”が開幕を迎えた。トーナメントウォーターは茨城県霞ヶ浦。参加47名中魚をウエイインしたアングラーは36名、うち6名がリミットメイクというコンディション。この状況の中、リミットメイクを達成してトップウエイトとなる5,550gをウエイインしたのは山下一也だった。以下、上位陣は2位SHINGO、3位安江勇斗、4位梶原智寛、5位今泉拓哉となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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