今泉拓哉、首位を譲ることなく優勝/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:Final

 福島県桧原湖で開催されたJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した30名で競われたこの日は28名全員が魚をウエイイン、うち18名が3尾のリミットメイクというコンディション。初日からトップを走る今泉拓哉はこの日のトップウエイトとなる3,342gをウエイイン。最後まで首位を譲ることのないワイヤー・トゥー・ワイヤーで優勝を飾った。以下、2位江尻悠真、3位郡司潤、4位山下尚輝、5位阿部貴樹という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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今泉拓哉が予選を首位通過/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 2

 福島県桧原湖で開催されているJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメント2日めを終了。明日の最終日に進出する上位30名が決定した。この日は参加50名全員が魚をウエイイン、うち47名が3尾のリミットメイク。昨日に引き続いてスラッグフェストといえる状況となっている。初日のトップウエイトをマークした今泉拓哉はこの日2番手のウエイトとなる3,586gをウエイイン。トータルポイントを99として首位で予選通過。以下、予選の上位陣は2位阿部貴樹、3位江尻悠真、4位藤田夏輝、5位藤川温大。なお、最終順位が決定するウエイト順は1位今泉拓哉、2位阿部貴樹、3位江尻悠真、4位加木屋守、5位藤田夏輝となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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今泉拓哉が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第4戦“ケイテックCUP”がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターは福島県桧原湖。この日は参加50名全員が魚をウエイイン、うち47名が3尾のリミットメイク。全体的に釣れているコンディションだった。3尾で3,915gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは今泉拓哉。以下、上位陣は2位山下尚輝、3位吉川永遠、4位加木屋守、5位阿部貴樹となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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冨沢真樹が逆転優勝/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズは第3戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日は参加者83名中魚をウエイインしたのは40名、リミットメイカー8名というコンディション。この日気を吐いたのは初日3位につけていた冨沢真樹だった。2尾のウエイインながらこの日4番手となる3,800gをウエイイン。2日間のポイントを195として逆転優勝を果たした。以下、上位陣は2位新谷健斗、3位中田敬太郎、4位出村政孝、5位宇佐見素明という順位となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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宇佐見素明が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第3戦“シマノCUP”がキックオフ。トーナメントウォーターは山梨県河口湖。参加者84名中魚をウエイインしたのは42名、リミットメイカー7名という状況の中、3尾で5,820gをマークしたのは宇佐見素明だった。以下、上位陣は2位坂野純平、3位冨沢真樹、4位出村政孝、5位野村俊介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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赤羽修弥・宍戸佑真チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第4戦:Final

 W.B.S. Pro Tournament第4戦が潮来マリーナを拠点に茨城県利根川水系で開催された。夏本番を思わせる暑さの中、今シーズン初となる5尾のリミットメイクに成功したのは赤羽修弥・宍戸佑真チーム。3265gで優勝を果たした。以下、上位陣は2位馬路久史・椎橋大チーム、3位蛯原英夫・入田芳和チーム、4位庄内靖・土明英太チーム、5位金澤真三・周東将輝チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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新谷健斗が優勝/JB マスターズ第2戦“デジタルストラクチャーCUP”:Final

 愛知県入鹿池で開催されたJBマスターズシリーズ第2戦“デジタルストラクチャーCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日は参加者85名中魚をウエイインしたのは47名、リミットメイカー10名という状況。優勝を飾ったのは初日のリーダー、新谷健斗だった。この日2番手のウエイトをマークし、2日間のポイントは199でこの日のトップウエイトをマークした前日2位の小林翼と並んだが、ウエイト差で新谷が優勝、小林が準優勝となった。以下、3位河田裕介、4位中田敬太郎、5位赤木誠二という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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新谷健斗が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第2戦“デジタルストラクチャーCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第2戦“デジタルストラクチャーCUP”がキックオフ。当初は6月27日~28日に開催の予定だったが、台風の影響で延期となっていた。トーナメントウォーターは愛知県入鹿池。参加者85名中魚をウエイインしたのは47名、リミットメイカー12名という状況の中、3尾で5,395gをマークしたのは新谷健斗だった。以下、上位陣は2位小林翼、3位芝田昂平、4位佐藤一平、5位西川慧となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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江尻悠真が9人抜きで逆転優勝/JB TOP 50 第3戦“エバーグリーンCUP”:Final

 茨城県北浦で開催されたJB TOP 50第3戦“エバーグリーンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日は19名が魚をウエイイン、うち4名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。ウエイト順で首位に立っていた南一貴のノーウエイトを含め上位陣がウエイトを伸ばせない状況の中、気を吐いたのは前日までウエイト順で10位につけていた江尻悠真。この日のトップウエイトとなる3,712gをウエイインし、トータルウエイトを6,676gとして9人抜きでの逆転優勝を果たした。以下、2位河辺裕和、3位吉川永遠、4位南一貴、5位宮嶋駿介という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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河辺裕和が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第3戦“エバーグリーンCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第3戦“エバーグリーンCUP”がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターは茨城県北浦。この日は参加51名中38名が魚をウエイイン、うち5名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。3尾で3,298gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは、ベテラン河辺裕和。以下、上位陣は2位南一貴、3位江尻悠真、4位今江克隆、5位高橋瑞生となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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