齋藤寛之・秋田順二チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第4戦

茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第4戦。参加35チーム中バスをウエイインしたのは24チーム、リミットメイクは1チームという状況の中、3,560gで優勝を飾ったのは齋藤寛之・秋田順二チームだった。以下、上位陣は2位松村寛・佐藤善幸チーム、3位坂田泰信・金澤真三チーム、4位イシケン・上杉真琴チーム、5位草深幸範・柏木健作チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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安江勇斗がルーキーイヤーで初優勝/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されているJB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日は猛暑ということもあって、リミットメイカーは1人という厳しいコンディション。トーナメントリーダーの安江勇斗は1尾で706gのウエイインとなったが、トータルウエイト7,829gで逃げ切り、ルーキーイヤーでの初優勝を達成した。以下、上位陣は2位梶原智寛、3位山下一也、4位SHINGO、5位今泉拓哉という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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安江勇斗が首位で予選突破/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:DAY 2

 茨城県霞ヶ浦で開催されているJB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位30名が決定した。参加47名中魚をウエイインしたアングラーは35名、リミットメイカーは2人というコンディション。この状況の中、前日3位につけていた安江勇斗は3尾で1,898gをウエイイン。これがこの日7番手のウエイトとなり、92ポイントで予選を首位通過。以下、2位山下一也、3位今泉拓哉、4位梶原智寛、5位小森嗣彦となった。最終順位が決定するウエイト順では1位安江勇斗、2位山下一也、3位梶原智寛、4位今泉拓哉、5位SHINGOとなっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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山下一也が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:DAY 1

 JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”が開幕を迎えた。トーナメントウォーターは茨城県霞ヶ浦。参加47名中魚をウエイインしたアングラーは36名、うち6名がリミットメイクというコンディション。この状況の中、リミットメイクを達成してトップウエイトとなる5,550gをウエイインしたのは山下一也だった。以下、上位陣は2位SHINGO、3位安江勇斗、4位梶原智寛、5位今泉拓哉となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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ハシタク・鯉河健一チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第3戦

茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第3戦はトーナメントの全日程を終了。参加38チーム中バスをウエイインしたのは25チーム、リミットメイクは1チームという状況の中、初日のトップウエイトをマークしたハシタク・鯉河健一チームは2尾ながらビッグフィッシュ賞となった1,950gを含む3,075gをウエイイン。トータルウエイトを8,035gとして優勝を飾った。以下、上位陣は2位今井新・相野谷勝利チーム、3位清水綾・山口将司チーム、4位リーダー・岩井優典チーム、5位廣瀬祐太郎・苅部裕一チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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ハシタク・鯉河健一チームが初日のトップウエイトをマーク/W.B.S. Pro Tournament 第3戦

W.B.S. Pro Tournamentは第3戦が開幕を迎えた。茨城県土浦新港を拠点に開催された第3戦はツーデイによる競技。この日、参加38チーム中バスをウエイインしたのは24チーム、リミットメイクは2チーム。このコンディションの中、リミットメイクで4,960gをウエイインして初日のトップとなったのがハシタク・鯉河健一チームだった。以下、上位陣は2位中根亘・苅部裕一チーム、3位今井新・相野谷勝利チーム、4位廣瀬祐太朗・加藤栄樹チーム、 5位清水綾・山口将司チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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青木唯が逆転優勝/JB TOP 50 第2戦“ 東レソラロームCUP”:Final

 山口県小野湖で開催されたJB TOP 50第2戦“ 東レソラロームCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、実質上の一騎打ちとなったのが佐々一真と青木唯。2日間のトータルウエイト10,980gでトーナメントリーダーの佐々はこの日2尾で3,130gをウエイイン。いっぽう、10,450gで2位につけていた青木は3尾で3,784gをウエイイン。この結果、青木が124g差で佐々を逆転。3日間のトータルウエイトは14,234gだった。以下、3位薮田和幸、4位鈴木隆之、5位江尻悠真という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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決勝は佐々一真と青木唯の一騎打ちに/JB TOP 50 第2戦“ 東レソラロームCUP”:DAY 2

 山口県小野湖で開催されているJB TOP 50第2戦“ 東レソラロームCUP”はトーナメント2日めを終了。明日の決勝に進出する上位30名が決定した。初日のトップウエイトをマークした青木唯はこの日2番手のウエイトとなる4,215gをウエイイン。そして、この日のトップウエイトとなる4,930gをウエイインしたのは初日2位の佐々一真だった。予選のポイントでは両名が並んだものの、ウエイト差で佐々が首位、青木が2位で予選を通過。この2人は2日間のトータルウエイトが10kgを超えておりウエイトで3位の鈴木隆之が5,198gであることから、明日の決勝は佐々と青木の一騎打ちという様相となった。以下、ウエイトの上位陣は4位安江勇斗、5位井上泰徳となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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青木唯が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第2戦“ 東レソラロームCUP”:DAY 1

 JB TOP 50第2戦“ 東レソラロームCUP”が開幕を迎えた。トーナメントウォーターは山口県小野湖。参加47名中魚をウエイインしたアングラーは38名、うち3名がリミットメイクというコンディション。この状況の中、リミットメイクを達成してトップウエイトとなる6,235gをウエイインしたのは青木唯だった。以下、上位陣は2位佐々一真、3位井上泰徳、4位原田匠、5位黒田健史となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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青木唯が2連勝/JB マスターズ第2戦“シマノCUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズ第2戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。参加者105名中魚をウエイインしたのは44名、リミットメイカー2名という状況の中、4尾で7,760gというビッグウエイトをマークしたのは初日のリーダー青木唯。連日のトップウエイトという文句なしの釣果でマスターズ2連覇を達成した。ちなみに、昨年の第3戦、第4戦も優勝しているため、シーズンをまたいで4連勝という快挙。以下、上位陣は2位野村俊介、3位青木大介、4位新間信隆、5位芳賀龍平となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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