小林翼が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第4戦“サンラインCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは今シーズンの最終戦となる第4戦“サンラインCUP”が茨城県北浦でキックオフを迎えた。60名以上がノーウエイトという厳しいコンディションの中、2802gというトップウエイトをマークしたのは小林翼だった。以下、上位陣は2位山下尚輝、3位小林信義、4位澤目蓮、5位五十嵐誠となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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早野剛史・中村有知チームが優勝/W.B.S. JAPAN OPEN:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. JAPAN OPENはトーナメントの全日程を終了。やや風はあったもののおおむね好天に恵まれた最終日、初日にトップウエイトをマークしていた早野剛史・中村有知チーム“SDG Marine FACTORY TEAM 3”は1尾で605gのウエイインとなったものの、初日のビッグリードが功を奏してそのまま逃げ切って優勝。以下、上位陣は2位蛯原英夫・清水盛三チーム、3位加藤栄作・加藤栄樹チーム、4位3位草深幸範・柏木健作チーム、、5位福島健・小田朋樹チーム、4位出村輝彦・富村貴明チーム、5位長岡正孝・篠崎優希チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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早野剛史・中村有知チームが初日をリード/W.B.S. JAPAN OPEN:Day 1

 W.B.S. JAPAN OPENが茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。団体の垣根を超えて参加したのは44チーム。2dayトーナメントの初日となったこの日、6800gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは普段JB TOP 50で活躍している早野剛史・中村有知チーム“SDG Marine FACTORY TEAM 3”。以下、上位陣は2位草深幸範・柏木健作チーム、3位福島健・小田朋樹チーム、4位出村輝彦・富村貴明チーム、5位加藤栄作・加藤栄樹チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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小島貴・早乙女剛チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第2戦:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. Pro Tournament 第2戦がはトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした小島貴・早乙女剛チームはこの日も好調を維持。前日を上回る4505gをウエイインし、トータルウエイト8720gで優勝を果たした。以下、上位陣は2位橋本卓哉・高橋朋也チーム、3位タイに今井新・鈴木幹往チームと赤羽修弥・金井啓起チーム、5位関和学・清水和也チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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近藤健広が優勝/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Final

 長野県野尻湖で開催されたJBマスターズシリーズ第4戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした近藤健広は連日のトップウエイトとなる4280gをウエイイン。文句なしの優勝を飾った。以下、上位陣は2位鬼形毅、3位室町雄一郎、4位藤田夏輝、5位冨沢真樹という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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小島貴・早乙女剛チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第2戦:Day 1

 W.B.S. Pro Tournament 第2戦が茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。2dayトーナメントの初日となったこの日、4115gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは小島貴・早乙女剛チーム。以下、上位陣は2位小島貴・津田和昭チーム、3位赤羽修弥・金井啓起チーム、4位橋本卓哉・高橋朋也チーム、5位長岡正孝・小田朋樹チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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近藤健広が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第4戦“ダイワCUP”が長野県野尻湖でキックオフを迎えた。新型コロナウイルスの影響で第2戦が延期となったため、今大会は実質3戦めとなる。この日5425gというトップウエイトをマークしたのは近藤健広だった。以下、上位陣は2位皆葉勝美、3位青木唯、4位林晃大、5位小林信義となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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今井新・高木学チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第1戦:Final

 新型コロナウイルスの影響で開催が延期されていたW.B.S. Pro Tournamentがようやく開幕を迎えた。茨城県霞ヶ浦で開催された第1戦を制したのは4785gをウエイインした今井新・高木学チーム。以下、上位陣は2位小島貴・兼平光喜チーム、3位庄内靖・清谷亮介チーム、4位金栗豊・柏木健作チーム、5位関和学・鯉河健一チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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冨沢真樹が逆転優勝/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズ第3戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日にトップウエイトをマークした藤田京弥はこの日1尾のウエイインにとどまり6位に後退。このチャンスをものにしたのは初2位につけていた冨沢真樹だった。プロガイドとして活躍している地元河口湖でこの日3番手となる3172gをウエイイン。2日間のポイントを217として見事な逆転優勝を果たした。以下、上位陣は2位青木唯、3位野村俊介、4位山下一也、5位藤田夏輝という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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藤田京弥が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第3戦“シマノCUP”が山梨県河口湖でキックオフを迎えた。新型コロナウイルスの影響で第2戦が延期となったため、今大会は実質2戦めとなる。この日7565gというトップウエイトをマークしたのは昨年のワールドチャンピオン藤田京弥だった。以下、上位陣は2位冨沢真樹、3位山下尚輝、4位野村俊介、5位小林信義となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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