ケイレブ・サムロールが初日をリード/B.A.S.S. MAXAM Tire Bassmaster Elite Series 第4戦:Day 1

 B.A.S.S. Elite Seriesは第4戦がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはフロリダ州セントジョーンズ・リバー。この日、28Lb8ozというビッグウエイトを叩き出したのはケイレブ・サムロール。2位のコリー・ジョンストンに5Lb5ozの差をつけてトーナメントリーダーとなった。以下、上位陣は3位ウェズ・ローガン、4位タイにマット・アリーとケイレブ・クーファルとなっている。日本人では木村建太が12Lb13ozで62位、伊藤巧が9Lb12ozで87位、藤田京弥が5Lb11ozで101位につけている。

+B.A.S.S.
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ジョン・ギャレット、首位を譲ることなく初優勝/B.A.S.S. Lowrance Bassmaster Elite Series 第3戦:Final

 フロリダ州ハリス・チェイン・オブ・レイクスで開催されたB.A.S.S. Elite Seriesは第3戦はトーナメントの全日程を終了。この日は予選を通過した上位10名によるファイナルが開催された。初日からトーナメントをリードしているジョン・ギャレットはこの日のトップウエイトとなる21Lb3ozをウエイイン。トータルウエイトを84Lb5ozとして圧勝。今シーズンがElite Seriesルーキーイヤーのギャレットは今回がB.A.S.S.戦初勝利となった。メインベイトはクランクベイトでStrike Kingの5XDと1.5 squarebill、このほかヘアージグとキャロライナリグのStrike KingのOchoを使用したと語っている。

+B.A.S.S.
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ジョン・ギャレット、首位のままファイナルへ/B.A.S.S. Lowrance Bassmaster Elite Series 第3戦:Day 3

 フロリダ州ハリス・チェイン・オブ・レイクスで開催されているB.A.S.S. Elite Seriesは第3戦はトーナメント3日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日からトーナメントをリードしているジョン・ギャレットはこの日19Lb3ozをウエイイン。トータルウエイトを63Lb2ozとして2位のJTトンプキンスに6Lb9ozの差をつけて明日のファイナルに臨むこととなった。このほかKJクイーン、タイラー・ウィリアムズ、ジェイソン・クリスティ、トレイ・マッキニー、ブラッド・ワットリー、エド・ローラン、ジョーダン・リー、ジョセフ・ウェブスターがファイナルに進出している。

+B.A.S.S.
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ジョン・ギャレットが首位をキープ/B.A.S.S. Lowrance Bassmaster Elite Series 第3戦:Day 2

 フロリダ州ハリス・チェイン・オブ・レイクスで開催されているB.A.S.S. Elite Seriesは第3戦はトーナメント2日めを終了。明日のセミファイナルに進出する上位50名が決定した。初日のトップウエイトをマークしたジョン・ギャレットはこの日も好調を維持。19Lb13ozをウエイインし、トータルウエイトを43Lb15ozとして首位をキープしている。以下、上位陣は2位ブラッド・ワットリー、3位エド・ローラン、4位JTトンプキンス、5位トレイ・マッキニーとなっている。日本人勢は全員が準決勝ならず、木村建太が64位、藤田京弥が65位、伊藤巧が93位でのフィニッシュとなった。

+B.A.S.S.
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ジョン・ギャレットが初日のトップウエイトをマーク/B.A.S.S. Lowrance Bassmaster Elite Series 第3戦:Day 1

 B.A.S.S. Elite Seriesは第3戦がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはフロリダ州ハリス・チェイン・オブ・レイクス。その名のとおり、複数の湖が水路で繋がった水域だ。初日のトップウエイトとなる24Lb2ozをウエイインしたのはジョン・ギャレット。以下、上位陣は2位ジョン・コックス、3位ブラッド・ワットリー、4位ブランドン・レスター、5位ジョーダン・リーとなっている。日本人では藤田京弥が10Lb3ozで70位、木村建太が8Lb4ozで87位、伊藤巧が4Lb9ozで100位につけている。

+B.A.S.S.
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ジャスティン・ハムナーが優勝/B.A.S.S. Bass Pro Shops Bassmaster Classic 2024:Final

 オクラホマ州グランド・レイクで開催されたBassmaster Classic 2024はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位25名で競われたファイナル、初日から首位を走るジャスティン・ハムナーは15Lb13ozLbをウエイイン。トータルウエイトを58Lb3ozとして一度も首位を譲ることなく優勝。ハムナーこれまでにB.A.S.S.戦での優勝経験がなく、初優勝がクラシック制覇というドラマチックな幕切れとなった。日本人では伊藤巧が48Lb5ozで10位、藤田京弥が48Lbで11位とでのフィニッシュとなった。

+B.A.S.S.
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ジャスティン・ハムナーが首位をキープ、伊藤巧、藤田京弥がファイナル進出/B.A.S.S. Bass Pro Shops Bassmaster Classic 2024:Day 2

 オクラホマ州グランド・レイクで開催されているBassmaster Classic 2024はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位25名が決定した。初日のリーダー、ジャスティン・ハムナーはこの日も好調を維持。この日20Lbをウエイインし、トータルウエイトを42Lb6ozとして首位をキープしている。以下、上位陣は2位アダム・ラスムッセン、3位コディ・ハフ、4位ブランドン・カード、5位ハンク・チェリーとなっている。日本人では伊藤巧が32Lb3ozで9位、藤田京弥が29Lb14ozで16位とそれぞれ前日から大きく順位を上げてファイナルに進出。木村建太は40位でのフィニッシュとなった。

+B.A.S.S.
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ジャスティン・ハムナーが初日をリード、伊藤巧は22位、木村建太は27位、藤田京弥は52位発進/B.A.S.S. Bass Pro Shops Bassmaster Classic 2024:Day 1

 B.A.S.S.の年に一度のビッグイベントであるBassmaster Classic 2024がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはオクラホマ州グランド・レイク。数々のメジャートーナメントが開催されている有名フィールドのひとつだ。トーナメント初日、22Lb6ozのトップウエイトをマークしたのはジャスティン・ハムナー。以下、上位陣は2位コディ・ハフ、3位アダム・ラスムッセン、4位リー・リブセイ、5位ジェイ・シュキュラットとなっている。日本人では伊藤巧が14Lb9ozで22位、木村建太が14Lbで27位、藤田京弥が10Lb13ozで52位につけている。なお、明日の上位25名が最終日に進出する。

+B.A.S.S.
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カイル・オースティンが初優勝/B.A.S.S. St. Croix Bassmaster Open 第3戦:Final

 サウスカロライナ州サンティー・クーパーで開催されたB.A.S.S. Open第3戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、2日め首位に浮上したカイル・オースティンはこの日のトップウエイトとなる27Lb8ozをウエイイン。トータルウエイトを83Lb7ozとして優勝。子供のころからB.A.S.S.のステージでトロフィーを掲げるのが夢だったというオースティン。B.A.S.S.34戦めにして嬉しい初優勝となった。

+B.A.S.S.
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カイル・オースティンが首位に浮上/B.A.S.S. St. Croix Bassmaster Open 第3戦:Day 2

 サウスカロライナ州サンティー・クーパーで開催されているB.A.S.S. Open第3戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日のリーダー、マーク・ハットソンは11Lb6ozとウエイトを伸ばせず大きく後退。代わって首位に立ったのは初日13位につけていたカイル・オースティンだった。2日間を通じてのトップウエイトとなる31Lb8ozをウエイインし、トータルウエイトを55Lb15ozとしている。以下、上位陣は2位ロニー・マッコイ、3位レイカー・ハウエル、4位スコット・マーティン、5位チャド・グリズビーとなっている。日本人アングラーは木村建太が19位でのフィニッシュとなったほか、北大祐が58位、青木唯が85位、松下雅幸が157位、加藤誠司が176位、小池貴幸が187位で大会を終えている。

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