FLW Series Southernディビジョン第2戦がフロリダ州レイク・オキチョビーで開幕した。この日のトップウエイトとなる19Lb14ozをウエイインしたのはブライアン・ホナローだった。20尾ほどのキーパーをキャッチしたというホナローは「今日はフリッピングとキャスティングでいろいろなステージの魚をキャッチした。スポーニング中の魚もいたし、ポストスポーンの魚もね。朝釣った魚にはプリスポーンの魚もいたと思う」と語っている。以下、上位陣は2位カイル・モンティ、3位ダレル・デイビス、4位ブラッドリー・マックィーン、5位ジェシー・ミゼルとなっている。
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ハンク・チェリーがクラシック初優勝/B.A.S.S. Bassmaster Classic 2020 :Final
アラバマ州レイク・ガンターズビルで開催されたB.A.S.S. Bassmaster Classic 2020はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位25名で競われたこの日、初日からトーナメントをリードしてきたハンク・チェリーは19Lb8ozをウエイイン。トータルウエイトを65Lb5ozとして他を寄せ付けず圧勝した。Elite Series 8年めのチェリーは今回がクラシック初優勝。メインベイトは初日がエバーグリーンのジャックハンマー、土曜日とこの日はバークレイのマックスセントチャンクトレーラーをセットしたピカソ・ハンク・チェリー・シグネチャーシリーズ・ジグとメガバス110+1だったと明かしている。
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ハンク・チェリーが首位をキープ/B.A.S.S. Bassmaster Classic 2020 :Day 2
アラバマ州レイク・ガンターズビルで開催されているB.A.S.S. Bassmaster Classic 2020はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位25名が決定した。初日のリーダー、ハンク・チェリーはこの日16Lb10ozをウエイイン。ペースダウンしたものの、トータルウエイトを45Lb13ozとして2位のブランドン・レスターに5Lb近い差をつけて首位をキープしている。使用しているルアーはブレードジグとジャークベイト、自らのシグネチャーシリーズでもあるピカソのラバージグだと語っている。以下、上位陣は3位ジョン・クルーズ Jr.、4位トッド・オートン、5位ステットソン・ブレイロックとなっている。
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ハンク・チェリーが初日をリード/B.A.S.S. Bassmaster Classic 2020 :Day 1
マーティー・ロビンソンが優勝/FLW Series Eastern Division 第1戦:Final
マーティー・ロビンソンが首位をキープ/FLW Series Eastern Division 第1戦:Day 2
マーティー・ロビンソンが初日をリード/FLW Series Eastern Division 第1戦:Day 1
ジェイコブ・ポロズニックが優勝/MLF BASS PRO TOUR 第2戦:Final
フロリダ州レイク・オキチョビーで開催されたMLF BASS PRO TOUR第2戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した10名で競われたChampionship Round、49Lb11ozで優勝を飾ったのはジェイコブ・ポロズニックだった。トータルフィッシュは15、最大魚は5Lb5ozというスタッツとなっている。大森貴洋はトータルフィッシュ4、9Lb12ozで8位でのフィニッシュとなった。
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ジェイコブ・ウィーラーがセミファイナルを首位通過/MLF BASS PRO TOUR 第2戦:Day 5
フロリダ州レイク・オキチョビーで開催されているMLF BASS PRO TOUR第2戦は準決勝となるKnockout Roundが開催された。2つのグループから上位19名ずつが参加し、上位8名が明日の決勝、Championship Roundに進出する。トータルウエイト35Lb1ozで決勝進出を決めたのは第1戦の覇者ジェイコブ・ウィーラー。トータルフィッシュは10、最大魚は5Lb15zというスタッツだった。以下、ザック・バージ、ジェフ・スプラーグ、ランドール・サープ、マイケル・ニール、ジェイコブ・ポロズニック、ジェームズ・イーラム、フレッチャー・シュライオックが決勝に進出。明日はグループAの首位大森貴洋とBの首位ジョーダン・リーを加えた10名でのファイナルが開催される。
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ジョーダン・リーが首位で決勝進出/MLF BASS PRO TOUR 第2戦:Day 4
フロリダ州レイク・オキチョビーで開催されているMLF BASS PRO TOUR第2戦はグループBの予選となるQualifying Round 2日めが開催された。トータルウエイト32Lb10ozで決勝進出を決めたのは初日ノーウエイトだったジョーダン・リー。この日のトータルフィッシュは8、最大魚は6Lb7zというスタッツだった。以下、上位陣は2位ディーン・ロハス、3位ジョシュ・バートランド、4位ジェイコブ・ポロズニック、5位スコット・サッグスとなっている。深江真一はトータルウエイト3Lb1ozにとどまり、グループBの31位で初戦に引き続いての予選敗退となった。
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