ジェシー・ミルサップスが初日をリード/FLW Series Southeastern Division 第2戦:Day 1

 FLW Series Southeastern Divisionは第2戦が開幕を迎えた。トーナメントウォーターはアラバマ州レイク・ウィーラー。この日のトップウエイトとなる14Lb15ozをウエイインしたのはジェシー・ミルサップスだった。2カ所のクリークで8尾のキーパーをキャッチしたと語っている。以下、上位陣は2位キップ・カーター、3位リン・ジョンソン、4位ラボイド・レモンド、5位アンドリュー・ジョンソンとなっている。
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スコット・ワイリーがトップウエイトをマーク/FLW Pro Circuit 第5戦:Day 1

 FLW Pro Circuitは第5戦が開幕。前節に引き続き、MLF BPTのメンバーを加えたSuper Tournamantと銘打ってウィスコンシン州ミシシッピ・リバーでの開催となっている。霧により1時間半遅れのスタートとなったこの日、トップウエイトとなる15Lb3ozをウエイインしたのはスコット・ワイリー。小さなスポットで開始45分ほどでリミットを達成したと語っている。以下、上位陣は2位ジェイコブ・ウィラー、3位デリック・スニーブリー、4位ジョーイ・シフェンテス、5位ジェシー・ウィギンスとなっている。
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ジェイコブ・ウィーラーが優勝/FLW Pro Circuit 第4戦 :Final

 テネシー州レイク・チカマウガで開催されたFLW Pro Circuit第4戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、トーナメントリーダーのジェイコブ・ウィーラーはこの日のトップウエイトとなる21Lb6ozをウエイイン。2位に12Lb近い差をつけて圧巻の優勝劇を飾った。霧により2時間のディレイスタートとなったこの日、ウィーラーのメインベイトはラパラのDT20とDT16。このほか、5/8ozのヘアージグやソフトベイト、ソフトプラスティックスティックベイトを使用したという。現在はBPTを主戦場としているウィーラー。「私のキャリアはFLWで始まったし、FLWが私を成長させてくれた。今回の優勝は実に感慨深いよ」と語った。
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ジェイコブ・ウィーラーが再び首位に/FLW Pro Circuit 第4戦 :Day 3

 テネシー州レイク・チカマウガで開催されているFLW Pro Circuit第4戦はトーナメント3日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。トーナメントリーダーのジェイソン・レイズは17Lb11ozと大きくウエイトを伸ばせず2位に後退。代わって首位に立ったのは、初日のリーダーだったジェイコブ・ウィーラーだった。キッカーフィッシュをキャッチした際、エキサイトして6尾のバスをライブウエルに入れたままキャストしてしまい2Lbのペナルティを受けたウィーラーだったが、それでもウエイトはこの日のトップウエイトとなる25Lb12oz。トータルウエイトを72Lb6ozとして再び首位に浮上した。以下、上位陣は3位コール・フロイド、4位コディ・メイヤー、5位マイルス・バーゴフとなっている。
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ジェイソン・レイズが首位に浮上/FLW Pro Circuit 第4戦 :Day 2

 テネシー州レイク・チカマウガで開催されているFLW Pro Circuit第4戦はトーナメント2日めを終了。明日のセミファイナルに進出する上位30名が決定した。初日のリーダー、ジェイコブ・ウィーラーは22Lb1ozと大きくウエイトを伸ばせず2位に後退。代わって首位に立ったのは初日3位につけていたジェイソン・レイズだった。ここまでのトップウエイトとなる27Lb4ozをウエイインしたレイズはトータルウエイトを49Lb14ozとしている。「今日はスローに釣るのがキーだった」というレイズのメインパターンは、テキサスリグのヤマセンコーによるグラスエリアでのデッドスティッキングだったと語っている。以下、上位陣は3位コール・フロイド、4位ジョン・コックス、5位コディ・メイヤーとなっている。
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ジェイコブ・ウィーラーが初日をリード/FLW Pro Circuit 第4戦 :Day 1

 FLW Pro Circuitは第4戦がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはテネシー州レイク・チカマウガ。この日のトップウエイトとなる24Lb9ozをウエイインしたのはBass Pro Tourにも参戦しているジェイコブ・ウィーラー。「今日は走り回った。30〜40カ所を回って、シャローからオフショアまでさまざまな場所をねらったよ。リミットの5尾のうち、3尾はシャローで2尾はオフショアでキャッチした」と語っている。以下、上位陣は2位ジョン・コックス、3位ジェイソン・レイズ、4位レンデル・マーチン Jr.、5位ジャスティン・ルーカスとなっている。
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ジョシュ・ストラクナーが逆転優勝/FLW Series Southeastern Division 第1戦:Final

 アラバマ州レイク・ユーファウラで開催されたFLW Series Southeastern Division第1戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、トーナメントリーダーのマイケル・スミスは11Lb2ozとウエイトを伸ばせず優勝戦線から離脱。このチャンスをものにしたのは前日まで3位につけていたジョシュ・ストラクナーだった。この日22Lb3ozをウエイインしたストラクナーはトータルウエイトを64Lb15ozとして逆転優勝を果たした。2位か3位に入れば御の字だと思っていたというストラクナーは多種多様なベイトを使用。メインに使用したのはStrike King 10XD、Scottsboro Tackle Co. の6in SwimbaitをセットしたRecon Head、未発売のReaction Innovations Fat Flirt Worm、Z-Man ChatterBaitだったと明かしている。
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マイケル・スミスが首位をキープ/FLW Series Southeastern Division 第1戦:Day 2

 アラバマ州レイク・ユーファウラで開催されているFLW Series Southeastern Division第1戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日のリーダー、マイケル・スミスはこの日も好調を維持し、前日に迫る24lb9ozをウエイイン。2日連続のトップウエイトでトータルウエイトを50Lbとし、2位に5Lb以上の差をつけて首位をひた走っている。以下、上位陣は2位スコット・モンゴメリー、3位ジョシュ・ストラクナー、4位ジョシュ・バトラー、5位シェーン・パウエルとなっている。
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マイケル・スミスが初日をリード/FLW Series Southeastern Division 第1戦:Day 1

 FLW Series Southeastern Divisionは第1戦が開幕を迎えた。トーナメントウォーターはアラバマ州レイク・ユーファウラ。この日のトップウエイトとなる25Lb7ozをウエイインしたのはマイケル・スミスだった。BFLなど、このレイクでは数々のトーナメントで優勝経験があるスミス。シャローから釣り始めたもののウエイトが伸びず、オフショアでキッカーをキャッチしたと語っている。以下、上位陣は2位ジョシュ・ストラクナー、3位スコット・モンゴメリー、4位シェーン・パウエル、5位ジョシュ・ブラーグとなっている。
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ジェイコブ・ウィーラーが逆転優勝/FLW Series Central Division 第2戦:Day 3

 アラバマ州ピックウィック・レイクで開催されたFLW Series Central Division第2戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、トーナメントリーダーのジョン・マーレイは3尾のウエイインにとどまり優勝戦線から離脱。このチャンスをものにしたのは予選を2位で通過したジェイコブ・ウィーラ=だった。この日のトップウエイトとなる17Lb11ozをウエイインしたウィーラーはトータルウエイトを56Lb8ozとして見事な逆転優勝を果たした。ウィーラーがメインに使用したベイトは3つ。ラパラのDT20、Accentの1ozスピナーベイトOl Big、テキサスリグで使用したGoogan BaitsのスティックベイトLunker Logだったと語っている。
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