坂田泰信・中川雅裕チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第1戦

 W.B.S. Pro Tournamentがキックオフを迎えた。第1戦は茨城県霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催。参加26チーム中バスをウエイインしたのは14チーム、リミットメイクはゼロという状況。このコンディションの中、3尾をウエイインして4,275gで優勝を飾ったのは坂田泰信・中川雅裕チームだった。以下、上位陣は2位大塚拓・山口将司チーム、3位今井新・藤原勝己チーム、4位蛯原英夫・尾形芳秋チーム、 5位松村寛・堀越将太チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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冨沢真樹が連日のリミットメイクで公式戦4連勝/JB マスターズ第1戦“デジタルストラクチャーCUP”:Final

 奈良県津風呂湖で開催されたJBマスターズ第1戦“デジタルストラクチャーCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした冨沢真樹はこの日も3尾のリミットを達成。単日4位となる3,060gを追加し、トータルウエイト7,172gでポイントを197として優勝を飾った。この優勝で冨沢は昨年の河口湖戦、野尻湖戦、JBジャパンスーパーバスクラシックに続いて公式戦4連勝。以下、上位陣は2位荒木凛太郎、3位新谷健斗、4位宇佐美大輝、5位北原麻七都という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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冨沢真樹が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第1戦“デジタルストラクチャーCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは今シーズンの開幕戦となる第1戦“デジタルストラクチャーCUP”が奈良県津風呂湖でキックオフを迎えた。参加者100名中魚をウエイインしたのは24名、リミットメイカー3名という厳しい状況の中、リミットメイクで4,112gというウエイトをマークしたのは冨沢真樹だった。以下、上位陣は2位志逹海輝、3位荒木凛太郎、4位村上貴彦、5位小宮英明となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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竹内一浩が第1回大会を制覇/MLF Japan Kasumi Series STAGE 1 Megabass CUP:Final

 霞ヶ浦を中心にトーナメントを展開してきたBMCが、今シーズンからアメリカMajor League Fishingと提携。日本でのMLFイベント運営に関して独占ライセンス契約を締結、MLF Japanとしてトーナメントを開催することとなり、この日は記念すべき第1回大会が開催された。優勝を飾ったのは3尾で2,860gをマークした竹内一浩。以下、2位川口直人、3位今井新、4位江尻悠真、5位花村勇太朗という結果となった。大会に関する詳細はMLF Japan公式ホームページにて。

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諸富真二が優勝/Basser Allstar Classic 2024

 茨城県美浦村・大山エリアの「霞ヶ浦トーナメントプレイス」を舞台に利根川水系で開催されたBasser ALLSTAR CLASSIC 2024はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイト、4,290gをマークした諸富真二はこの日1尾で1,550gをマーク。トータルウエイトを5,840gとしてワイルドカードウイナーとしては初の優勝を果たした。以下、2位草深幸範、3位小森嗣彦、4位小野俊郎、5位林晃大という順位となった。なお、大会の詳細は12月末発売予定の月刊『Basser』で特集が組まれることになっている。大会に関する詳細は下記つり人社公式サイトにて。

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諸富真二が初日をリード/Basser Allstar Classic 2024

 Basser ALLSTAR CLASSIC 2024が開幕を迎えた。トーナメントウォーターは利根川水系、スタート会場は茨城県美浦村・大山エリアの「霞ヶ浦トーナメントプレイス」。今年もデジタルウエイインによる3尾のウエイトによって競われている。初日のトップウエイトとなる4,290gをマークしたのはワイルドカード琵琶湖戦で出場権を獲得した諸富真二。以下、2位草深幸範、3位早野剛史、4位センドウタカシ、5位江尻悠真という順位となっている。なお、会場となっている「霞ヶ浦トーナメントプレイス」」では釣り業者のブース出展やチャリティーオークションなど、さまざまなイベントが開催されるほか、大会のもようは公式サイトにてライブ視聴が可能。大会に関する詳細は下記つり人社公式サイトにて。

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冨沢真樹が優勝/JB Japan Super Bass Classic 2024:Final

 山梨県河口湖で開催されたJB Japan Super Bass Classic 2024はトーナメントの全日程を終了。この日は参加49名中18名がウエイイン、リミットメイカーは4名。ウエイインされたバスの総数が28尾という厳しい状況の中、初日のトップウエイトをマークした冨沢真樹はノーフィッシュでの帰着となった。しかし、前日1位のウエイトが功を奏して他の逆転を許さずに優勝。2016年大会以来2度めのクラシック制覇を達成した。以下、上位陣は2位山下尚輝、3位佐々一真、4位前田康佑、5位今泉拓哉という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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冨沢真樹が初日のトップウエイトとなる4,795gをマーク/JB Japan Super Bass Classic 2024: Day 1

 JBトーナメントにおける2024シーズンの総決算、JB Japan Super Bass Classic が山梨県河口湖で開幕を迎えた。参加49名中39名がウエイイン、リミットメイカーは4名という状況の中、3尾で4,795gというトップウエイトをマークしたのは冨沢真樹。以下、上位陣は2位前田康佑、3位早野剛史、4位瀧本英樹、5位小林知寛となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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今井新が逆転優勝/W.B.S. Kasumi Pro Classic 32:Final

 茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. Kasumi Pro Classic 32はトーナメントの全日程を終了。初日のリーダー、松村寛はこの日1尾のウエイインにとどまり455gというウエイト。これを上回ったのが初日2位につけていた今井新だった。この日2尾で1,210gをウエイインし、トータルウエイトを3,270gとして逆転優勝を果たした。以下、上位は3位篠崎優希、4位馬路久史、5位鯉河健一という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。

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松村寛が初日をリード/W.B.S. Kasumi Pro Classic 32:Day 1

 2024年シーズンの総決算となるW.B.S. Kasumi Pro Classic 32が茨城県霞ヶ浦でトーナメント初日を迎えた。スタート&ウエイイン会場はSDG Marine YOKOTONE BASEで、13名のクオリファイアーによって競われた。リミットメイカーゼロという厳しい状況の中、この日のトップウエイトとなる2,630g(3尾)をウエイインしたのは松村寛だった。以下、上位陣は2位今井新、3位藪嚴太郎、4位蛯原英夫、5位鯉河健一となっている。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。

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