江尻悠真が逆転優勝でAOYも獲得/JB TOP 50 第5戦“エバーグリーンCUP”:Final

 JB TOP 50のシーズン最終戦、第5戦“エバーグリーンCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日の中止により2日間で競われることとなった今大会、最終日は参加アングラー53名中27名が魚をウエイイン、3尾のリミットを達成したのは5名というコンディション。初日トップの佐々一真と2位の宇佐見素明が揃ってノーウエイトという状況で気を吐いたのが3位につけていた江尻悠真だった。1尾ながら1,360gのグッドサイズをウエイインしてこの日9位という成績。これによりトータルウエイトを4,038gとして逆転優勝。また、この優勝により年間ポイントでも首位となり、自身初となるワールドチャンピオンも獲得した。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

佐々一真がトーナメントリーダーに/JB TOP 50 第5戦“エバーグリーンCUP”:Day 2

 JB TOP 50のシーズン最終戦、第5戦“エバーグリーンCUP”は初日が強風によって中止となったため今日からの2日間で競われることとなった。この日は参加アングラー53名中40名が魚をウエイイン、3尾のリミットを達成したのは8名という状況。トップウエイトとなる3,088gをウエイインしたのは佐々一真だった。以下、上位陣は2位宇佐見素明、3位江尻悠真、4位安江勇斗、5位篠塚亮となっている。2日間で競われることとなったため予選はなく、2日間のウエイトで最終順位が決定する。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

強風のため初日が中止に/JB TOP 50 第5戦“エバーグリーンCUP”:Day 1

 10月25~27日に茨城県北浦で開催が予定されているJB TOP 50のシーズン最終戦、第5戦“エバーグリーンCUP”。今日はトーナメント初日が開催される予定だったが、強風のため中止となった。これにより、トーナメントは明日からの2日間で競われることとなった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

冨沢真樹が連日のトップウエイトで圧勝/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Final

 長野県野尻湖で開催されたJBマスターズシリーズは第4戦“ダイワCUP”はトーナメントの全日程を終了。大会2日めとなったこの日が参加者93名中魚をウエイインしたのは79名、3尾のリミットメイカー36名というコンディション。初日のトップウエイトをマークした冨沢真樹はこの日3,995gをウエイイン。これがこの日のトップウエイトとなり、パーフェクトウィンを飾った。以下、上位陣は2位小林翼、3位藤田夏輝、4位佐々一真、5位西川慧という結果となっている。シーズン終了に伴い、年間順位も決定。今シーズンのAOYは加木屋守が獲得した。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

冨沢真樹が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズはシーズン最終戦となる第4戦“ダイワCUP”が長野県野尻湖でキックオフを迎えた。参加者93名中魚をウエイインしたのは82名、3尾のリミットメイカー61名と全体的によく釣れている状況の中、唯一の4kg超えとなる4,220gをマークしたのは冨沢真樹だった。以下、上位陣は2位北原麻七都、3位中田敬太郎、4位藤田夏輝、5位小林翼という順位になっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

齋藤寛之・篠崎優希が逆転優勝/W.B.S. Pro Tournament 第5戦:Final

 茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第5戦はトーナメントの全日程を終了。初日にトップウエイトをマークした今井新・小石博明チームはこの日ノーウエイトに終わり優勝戦線から離脱。この日気勢を上げたのが初日5位につけていた齋藤寛之・篠崎優希チーム。5尾のリミットメイクを達成し、3,495gをウエイイン。トータルウエイトを6,656gとして逆転優勝。以下、上位陣は2位大石智洋・中川雅裕チーム、3位富村貴明・佐藤善幸チーム、4位草深幸範・庄内靖チームという結果になった。シーズン終了に伴い、年間成績も確定。AOYは大石智洋が獲得している。トーナメントに関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

+W.B.S.onLINE

宇佐見素明が初優勝/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:Final

 福島県桧原湖で開催されたJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、初日からトーナメントをリードしてきた宇佐見素明は2,318gをウエイイン。トータルウエイトを8,742gとして、初日から首位を譲ることなくTOP 50のルーキーイヤーにして初優勝を飾った。以下、2位山下尚輝、3位志逹海輝、4位山岡計文、5位藤田夏輝という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

今井新・小石博明チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第5戦:Day 1

 W.B.S. Pro Tournamentはシーズン最終戦となる第5戦がキックオフを迎えた。テイクオフ&ウエイインは茨城県土浦新港。ツーデイの初日となったこの日、5尾のリミットメイクを達成して3,580gのトップウエイトをマークしたのは今井新・小石博明チームだった。以下、上位陣は2位山本寧・角田大輔チーム、3位大石智洋・中川雅裕チーム、4位富村貴明・佐藤善幸チーム、5位齋藤寛之・篠崎優希チームとなっている。トーナメントに関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

+W.B.S.onLINE

宇佐見素明が予選首位通過/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 2

 福島県桧原湖で開催されているJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位350名が決定した。初日のトップウエイトをマークしていた宇佐見素明は2,506gをウエイイン。この日15番手のウエイトとなったものの、2日間の合計ポイントを86として首位で予選通過。だった。以下、予選の上位陣は2位藤田夏輝、3位山下一也、4位山岡計文、5位山下尚輝となっている。なお、最終順位が決定するウエイト順は1位宇佐見素明、2位藤田夏輝、3位今泉拓哉、4位山下一也、5位梶原智寛となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS

宇佐見素明が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第4戦のキックオフを迎えた。“ケイテックCUP”のトーナメントウォーターは福島県桧原湖。この日は参加53名全員が魚をウエイイン、うち46名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。この日、3尾で3,918gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは宇佐見素明だった。以下、上位陣は2位藤田夏輝、3位今泉拓哉、4位小森嗣彦、5位吉川永遠となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

+NBCNEWS