
JBマスターズシリーズは今シーズンの開幕戦となる第1戦“デジタルストラクチャーCUP”が奈良県津風呂湖でキックオフを迎えた。参加者100名中魚をウエイインしたのは24名、リミットメイカー3名という厳しい状況の中、リミットメイクで4,112gというウエイトをマークしたのは冨沢真樹だった。以下、上位陣は2位志逹海輝、3位荒木凛太郎、4位村上貴彦、5位小宮英明となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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TOPIC & NEWS 2020 – 2026

JBマスターズシリーズは今シーズンの開幕戦となる第1戦“デジタルストラクチャーCUP”が奈良県津風呂湖でキックオフを迎えた。参加者100名中魚をウエイインしたのは24名、リミットメイカー3名という厳しい状況の中、リミットメイクで4,112gというウエイトをマークしたのは冨沢真樹だった。以下、上位陣は2位志逹海輝、3位荒木凛太郎、4位村上貴彦、5位小宮英明となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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霞ヶ浦を中心にトーナメントを展開してきたBMCが、今シーズンからアメリカMajor League Fishingと提携。日本でのMLFイベント運営に関して独占ライセンス契約を締結、MLF Japanとしてトーナメントを開催することとなり、この日は記念すべき第1回大会が開催された。優勝を飾ったのは3尾で2,860gをマークした竹内一浩。以下、2位川口直人、3位今井新、4位江尻悠真、5位花村勇太朗という結果となった。大会に関する詳細はMLF Japan公式ホームページにて。

茨城県美浦村・大山エリアの「霞ヶ浦トーナメントプレイス」を舞台に利根川水系で開催されたBasser ALLSTAR CLASSIC 2024はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイト、4,290gをマークした諸富真二はこの日1尾で1,550gをマーク。トータルウエイトを5,840gとしてワイルドカードウイナーとしては初の優勝を果たした。以下、2位草深幸範、3位小森嗣彦、4位小野俊郎、5位林晃大という順位となった。なお、大会の詳細は12月末発売予定の月刊『Basser』で特集が組まれることになっている。大会に関する詳細は下記つり人社公式サイトにて。

Basser ALLSTAR CLASSIC 2024が開幕を迎えた。トーナメントウォーターは利根川水系、スタート会場は茨城県美浦村・大山エリアの「霞ヶ浦トーナメントプレイス」。今年もデジタルウエイインによる3尾のウエイトによって競われている。初日のトップウエイトとなる4,290gをマークしたのはワイルドカード琵琶湖戦で出場権を獲得した諸富真二。以下、2位草深幸範、3位早野剛史、4位センドウタカシ、5位江尻悠真という順位となっている。なお、会場となっている「霞ヶ浦トーナメントプレイス」」では釣り業者のブース出展やチャリティーオークションなど、さまざまなイベントが開催されるほか、大会のもようは公式サイトにてライブ視聴が可能。大会に関する詳細は下記つり人社公式サイトにて。

山梨県河口湖で開催されたJB Japan Super Bass Classic 2024はトーナメントの全日程を終了。この日は参加49名中18名がウエイイン、リミットメイカーは4名。ウエイインされたバスの総数が28尾という厳しい状況の中、初日のトップウエイトをマークした冨沢真樹はノーフィッシュでの帰着となった。しかし、前日1位のウエイトが功を奏して他の逆転を許さずに優勝。2016年大会以来2度めのクラシック制覇を達成した。以下、上位陣は2位山下尚輝、3位佐々一真、4位前田康佑、5位今泉拓哉という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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JBトーナメントにおける2024シーズンの総決算、JB Japan Super Bass Classic が山梨県河口湖で開幕を迎えた。参加49名中39名がウエイイン、リミットメイカーは4名という状況の中、3尾で4,795gというトップウエイトをマークしたのは冨沢真樹。以下、上位陣は2位前田康佑、3位早野剛史、4位瀧本英樹、5位小林知寛となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. Kasumi Pro Classic 32はトーナメントの全日程を終了。初日のリーダー、松村寛はこの日1尾のウエイインにとどまり455gというウエイト。これを上回ったのが初日2位につけていた今井新だった。この日2尾で1,210gをウエイインし、トータルウエイトを3,270gとして逆転優勝を果たした。以下、上位は3位篠崎優希、4位馬路久史、5位鯉河健一という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。
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2024年シーズンの総決算となるW.B.S. Kasumi Pro Classic 32が茨城県霞ヶ浦でトーナメント初日を迎えた。スタート&ウエイイン会場はSDG Marine YOKOTONE BASEで、13名のクオリファイアーによって競われた。リミットメイカーゼロという厳しい状況の中、この日のトップウエイトとなる2,630g(3尾)をウエイインしたのは松村寛だった。以下、上位陣は2位今井新、3位藪嚴太郎、4位蛯原英夫、5位鯉河健一となっている。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。
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JB TOP 50のシーズン最終戦、第5戦“エバーグリーンCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日の中止により2日間で競われることとなった今大会、最終日は参加アングラー53名中27名が魚をウエイイン、3尾のリミットを達成したのは5名というコンディション。初日トップの佐々一真と2位の宇佐見素明が揃ってノーウエイトという状況で気を吐いたのが3位につけていた江尻悠真だった。1尾ながら1,360gのグッドサイズをウエイインしてこの日9位という成績。これによりトータルウエイトを4,038gとして逆転優勝。また、この優勝により年間ポイントでも首位となり、自身初となるワールドチャンピオンも獲得した。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

JB TOP 50のシーズン最終戦、第5戦“エバーグリーンCUP”は初日が強風によって中止となったため今日からの2日間で競われることとなった。この日は参加アングラー53名中40名が魚をウエイイン、3尾のリミットを達成したのは8名という状況。トップウエイトとなる3,088gをウエイインしたのは佐々一真だった。以下、上位陣は2位宇佐見素明、3位江尻悠真、4位安江勇斗、5位篠塚亮となっている。2日間で競われることとなったため予選はなく、2日間のウエイトで最終順位が決定する。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。