峯村祐貴が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第4戦“ダイワCUP”が長野県野尻湖でキックオフを迎えた。この日は参加者98名中魚をウエイインしたのは61名、3尾のリミットメイカー17名という結果に。この状況の中、リミットメイクを果たして3,875gというウエイトをマークしたのは峯村祐貴だった。以下、上位陣は2位冨沢真樹、3位松下友和、4位山下尚輝、5位藤居賢司となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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橋本卓哉・鈴木崇太チームが逆転優勝/W.B.S. Pro Tournament 第5戦:Final

 茨城県霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第5戦はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした今井新・藤田雅大チームはこの日1尾のウエイインにとどまり3位に後退。この日気を吐いたのは初日3位につけていた橋本卓哉・鈴木崇太チームだった。4尾で2,685gをウエイインし、トータルウエイトを5,700gに伸ばして逆転優勝を飾った。なお、最終戦の終了により年間成績も確定。AOYは坂田泰信が獲得した。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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今井新・藤田雅大チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第5戦:Day 1

 W.B.S. Pro Tournamentは今シーズンの最終戦となる第5戦が茨城県霞ヶ浦の土浦新港を拠点にキックオフを迎えた。第5戦はツーデイで競われる。参加30チーム中バスをウエイインしたのは24チーム、5尾のリミットメイクは2チームという状況の中、3尾で3,285gをウエイインして初日をリードしたのは今井新・藤田雅大チームだった。以下、上位陣は2位大塚拓・中澤裕大チーム、3位橋本卓哉・鈴木崇太チーム、4位坂田泰信・渡部記史チーム、 5位松村寛・鳥羽厚司チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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藤田夏輝が逆転優勝/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:Final

 福島県桧原湖で開催されたJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメント全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日は28名が魚をウエイイン、うち26名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。トーナメントリーダーの薮田和幸はこの日ノーウエイトで優勝戦線から離脱。このチャンスをものにしたのは前日まで2位につけていた藤田夏輝だった。この日のトップウエイトとなる3,136gをウエイインし、トータルウエイト9,192gで見事な逆転優勝を果たした。以下、上位陣は2位松崎真生、3位阿部貴樹、4位船本尚宏、5位藤川温大という結果となった。なお、AOY争いは加木屋守が首位に立っている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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薮田和幸が予選をトップ通過/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 2

 福島県桧原湖で開催されているJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位30名が決定した。この日も前日に引き続き参加者全員が魚をウエイイン、うち47名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。初日のトップウエイトをマークした薮田和幸はこの日4番手となる3,074gをウエイイン。トータルポイント97で首位で予選突破。以下、上位陣は2位藤田夏輝、3位藤川温大、4位松崎真生、5位加藤栄樹となっている。なお、最終順位が決定するウエイト順は1位薮田和幸、2位藤田夏輝、3位藤川温大、4位松崎真生、5位阿部貴樹となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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薮田和幸が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第4戦がキックオフを迎えた。第4戦“ケイテックCUP”のトーナメントウォーターは福島県桧原湖。この日は参加50名全員が魚をウエイイン、うち48名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。この状況の中、3尾で3,490gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは薮田和幸。以下、上位陣は2位加木屋守、3位藤田夏輝、4位藤川温大、5位梶原智寛となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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郡司潤が優勝/MLF Japan Kasumi Series STAGE 4 RAID JAPAN CUP:Final

 茨城県霞ヶ浦でMLF Japan Kasumi Series第4戦が開催された。ワンデイでの開催となったこの日は最高気温が40℃に迫るほどの猛暑に加え、減水という厳しいコンディション。この状況の中、3尾で4,225gをマークして優勝したのは郡司潤だった。以下、2位藤田夏輝、3位大藪厳太郎、4位渋谷知紀、5位安江勇斗という結果となった。大会に関する詳細はMLF Japan公式ホームページにて。

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林直樹が逆転優勝/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Final

 山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズ第3戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをウエイインした幾志健一郎はこの日ノーウエイトとなり優勝戦線から離脱。このチャンスをものにしたのは、初日2位につけていた林直樹だった。この日のトップウエイトとなる5,715gをウエイインした林が逆転優勝を飾っている。以下、2位冨沢真樹、3位北原麻七都、4位中田敬太郎、5位原田匠という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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幾志健一郎が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第3戦“シマノCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第3戦“シマノCUP”が山梨県河口湖でキックオフを迎えた。この日は参加者92名中魚をウエイインしたのは51名、3尾のリミットメイカー18名。この状況の中、リミットメイクを果たして4,975gというウエイトをマークしたのは幾志健一郎だった。以下、上位陣は2位林直樹、3位北原麻七都、4位冨沢真樹、5位坂野純平となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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青木大介が逆転優勝/JB TOP 50 第2戦“エバーグリーンCUP”:Final

 福岡県遠賀川で開催されたJB TOP 50第3戦“エバーグリーンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、トーナメントリーダーの福島健はノーウエイトという結果に。この日気を吐いたのは前日までウエイト順で6位につけていた青木大介だった。この日2尾のウエイインながら3番手のウエイトとなる2,250gをマークした青木はトータルウエイトを6,196gとして5人抜きでの逆転優勝。以下、2位五十嵐誠、3位藤田夏輝、4位加木屋守、5位金澤匡秀という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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