クリス・ジョンストンが初日をリード/MLF Tackle Warehouse Invitationals 第6戦:Day 1

 Major League Fishing Invitationalsはシーズン最終戦となる第6戦が開幕を迎えた。トーナメントウォーターはニューヨーク州セントローレンス・リバー。この日25ポンド12オンスをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのはクリス・ジョンストンだった。以下、上位陣は2位バンクス・ショウ、3位ヘイデン・オーバー、4位クレイ・リース、5位ジェイコブ・ウォーカーとなっている。

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ディロン・ファラルドーが首位を譲ることなく初優勝/B.A.S.S. St. Croix Bassmaster Open Div.1 第3戦:Final

 メリーランド州アッパー・チェサピークベイで開催されたB.A.S.S. Openディビジョン1第3戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、初日からトーナメントをリードしてきたディロン・ファラルドーが21ポンド4オンスのトップウエイトをマーク。トータルウエイトを62ポンド13オンスとし、2位に9ポンド以上の差をつけて圧勝。大会を通じて一度も首位を譲ることなく自身初となるB.A.S.S.戦での優勝を果たした。

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ディロン・ファラルドーが首位をキープ/B.A.S.S. St. Croix Bassmaster Open Div.1 第3戦:Day 2

 メリーランド州アッパー・チェサピークベイで開催されているB.A.S.S. Openディビジョン1第3戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日のリーダー、ディロン・ファラルドーはこの日19ポンド2オンスをウエイイン。トータルウエイトを41ポンド9オンスとして首位をキープしている。以下、上位陣は2位タイラー・キャンベル、3位ルーカス・リンゼイ、4位ジョシュ・ブラッグ、5位デイブ・フロストとなっている。

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ディロン・ファラルドーがトップウエイトをマーク/B.A.S.S. St. Croix Bassmaster Open Div.1 第3戦:Day 1

 B.A.S.S. Openディビジョン1は第3戦がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはメリーランド州アッパー・チェサピークベイ。この日、トップウエイトとなる22ポンド7オンスをウエイインしたのはディロン・ファラルドーだった。以下、上位陣は2位スティーブ・ディマッテオ、3位ジョシュ・ブラッグ、4位タイラー・マローン、5位ライアン・ラクニートとなっている。

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青木大介が逆転優勝/JB TOP 50 第2戦“エバーグリーンCUP”:Final

 福岡県遠賀川で開催されたJB TOP 50第3戦“エバーグリーンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、トーナメントリーダーの福島健はノーウエイトという結果に。この日気を吐いたのは前日までウエイト順で6位につけていた青木大介だった。この日2尾のウエイインながら3番手のウエイトとなる2,250gをマークした青木はトータルウエイトを6,196gとして5人抜きでの逆転優勝。以下、2位五十嵐誠、3位藤田夏輝、4位加木屋守、5位金澤匡秀という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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松村寛・平賀善彦チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第4戦:Final

 W.B.S. Pro Tournament第4戦が霞ヶ浦の土浦新港を拠点に開催された。梅雨明けの厳しい暑さの中、ワンデイトーナメントとして開催された第4戦は参加26チームで5尾のリミットメイクを達成したのが2チームというコンディション。この厳しい状況の中、優勝を飾ったのはリミットメイクでを達成して6,325gをウエイインした松村寛・平賀善彦チームだった。以下、上位陣は2位鯉河健一・柴崎智尋チーム、3位岩井優典・尾形芳秋チーム、4位廣瀬祐太朗・小石博明チーム、5位高橋亨・菊地玄人チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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福島健が予選を首位通過/JB TOP 50 第2戦“エバーグリーンCUP”:DAY 2

 福岡県遠賀川で開催されているJB TOP 50第3戦“エバーグリーンCUP”はトーナメント2日めを終了。明日の決勝に進出する上位30名が決定した。初日のトップウエイトをマークした小林明人はこの日ノーウエイトとなり後退。予選を首位で通過したのは初日4位につけていた福島健だった。この日1,522gをウエイインして単日7位となり、2日間のポイントを91とした。以下、ポイントの上位陣は2位金澤匡秀、3位江尻悠真、4位宮嶋駿介、5位青木大介。最終順位が決定するウエイト順では1位福島健、2位金澤匡秀、3位宮嶋駿介、4位江尻悠真、5位小林明人となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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小林明人が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第3戦“エバーグリーンCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第3戦がキックオフを迎えた。第3戦“エバーグリーンCUP”のトーナメントウォーターは福岡県遠賀川。この日は参加52名中31名が魚をウエイイン、うち10名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。この状況の中、3尾で3,996gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは小林明人。以下、上位陣は2位山岡計文、3位金澤匡秀、4位福島健、5位青木大介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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オット・デフォーが5度めのBPT優勝/MLF Bass Pro Tour Zenni Stage 6:Final

 メリーランド州ポトマック・リバーで開催されているMLF BASS PRO TOUR 第6戦はトーナメントの全日程を終了。この日は予選を通過した10名による決勝戦、Championship Roundが開催された。この日32尾のキャッチで78ポンド11オンスをマークして優勝を飾ったのはオット・デフォー。2位のロン・ネルソンに27ポンド近い大差をつけての圧勝。デフォーにとって、これがBTP5度めの優勝となった。

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ロン・ネルソンが首位で準決勝突破、大森貴洋は決勝進出逃す/MLF Bass Pro Tour Zenni Stage 6:Day 3

 メリーランド州ポトマック・リバーで開催されているMLF BASS PRO TOUR 第6戦はトーナメント3日めを終了。この日は予選を通過した19名による準決勝、Knockout Roundが開催された。この日28尾のキャッチで58ポンド15オンスをマーク、首位で決勝進出を決めたのはロン・ネルソン。以下、オット・デフォー、キース・ポシェ、コール・フロイド、ジェームス・イーラム、スペンサー・シャフィールド、エイドリアン・アビーナ、ブラッドリー・ロイ、キース・カーソンが決勝に進出。大森貴洋は14位で決勝進出を逃した。明日はこの9名に予選首位のザック・バージを加えた10名による決勝戦Championship Roundが開催される。

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