江尻悠真が暫定トップで予選通過/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:DAY 2

 茨城県霞ヶ浦で開催されているJB TOP 50第3戦“SDGマリンCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位30名が決定した。この日は参加53名41名が魚をウエイイン、うち23名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。初日のリーダー、市村修平はこの日ノーウエイトという結果となった。気を吐いたのは初日19位につけていた江尻悠真。3尾で3,810gをウエイインし、トータルウエイトを5,302gとして18人抜きで暫定トップに浮上。以下、ウエイトの上位陣は2位五十嵐誠、3位山下尚輝、4位天野雄太、5位今泉拓哉となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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市村修平が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:DAY 1

 JB TOP 50は第3戦のキックオフを迎えた。“SDGマリンCUP”のトーナメントウォーターは茨城県霞ヶ浦。この日は参加53名45名が魚をウエイイン、うち22名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。梅雨の合間の暑い1日となったこの日、3尾で2,908gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは市村修平だった。以下、上位陣は2位五十嵐誠、3位宇佐見素明、4位田代寿樹、5位喜代浜友貴真となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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阿部貴樹が逆転優勝/JB マスターズ第3戦“サンライン&アフコCUP”:Final

 兵庫県生野銀山湖で開催されたJBマスターズシリーズ第3戦“サンライン&アフコCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日は参加者86名中魚をウエイインしたのは23名、3尾のリミットメイカーゼロという厳しいコンディション。この状況の中、2尾ながら1,848gというウエイトをマークしたのは初日3位につけていた阿部貴樹。2日間のトータルポイントを218として逆転優勝を果たした。以下、2位中村克仁、3位中田敬太郎、4位青木大介、5位北原麻七都という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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中田敬太郎が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第3戦“サンライン&アフコCUP”:Day 1

 JBマスターズシリーズは第3戦“サンライン&アフコCUP”が兵庫県生野銀山湖でキックオフを迎えた。参加者86名中魚をウエイインしたのは26名、3尾のリミットメイカー1人という状況の中、2尾ながら3,370gというウエイトをマークしたのは中田敬太郎だった。以下、上位陣は2位加木屋守、3位阿部貴樹、4位野村俊介、5位藤川温大という順位になっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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山岡計文が優勝/JB TOP 50 第2戦“東レソラロームCUP”:Final

 山口県弥栄湖で開催されているJB TOP 50第2戦“東レソラロームCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した30名で競われたこの日、暫定ウエイト首位の山岡計文はこの日2番手となる4,205gをウエイイン。トータルウエイトを12,547gとして優勝を飾った。以下、2位志逹海輝、3位梶原智寛、4位五十嵐誠、5位宇佐見素明という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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大石智洋・新倉裕司チームが連日のリミットメイクで圧勝/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Final

 茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournamentはトーナメントの全日程を終了。初日、唯一のリミットメイカーとなり5,760gをウエイインした大石智洋・新倉裕司チームはこの日も好調を維持。連日のリミットメイクを達成し、5,620gをウエイイン。トータルウエイトを11,380gとして2位に6kg近い大差をつけて圧勝した。以下、上位陣は2位松村寛・佐藤善幸チーム、3位草深幸範・山口将司チーム、4位大藪厳太郎・村崇太チーム、5位小野将大・鯉河健一チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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山岡計文が予選をトップ通過/JB TOP 50 第2戦“東レソラロームCUP”:DAY 2

 山口県弥栄湖で開催されているJB TOP 50第2戦“東レソラロームCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位30名が決定した。この日は参加53名中52名が魚をウエイイン、うち45名が3尾のリミットメイク。予選を首位で通過したのはこの日のトップウエイトとなる3,452gをウエイインした山岡計文。以下、2位野村俊介、3位志逹海輝、4位今泉拓哉、5位五十嵐誠という順位。最終順位が決定するウエイト順では1位山岡計文、2位志逹海輝、3位吉川永遠、4位野村俊介、5位薮田和幸となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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大石智洋・新倉裕司チームが初日のトップウエイトをマーク/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Day 1

 W.B.S. Pro Tournamentは茨城県土浦新港を拠点に第3戦が開催された。2デイトーナメントの初日となったこの日は参加31チーム中バスをウエイインしたのは22チーム、リミットメイクは1チームという状況。このコンディションの中、唯一リミットメイクを果たして5,760gをウエイインしたのは大石智洋・新倉裕司チームだった。以下、上位陣は2位大藪厳太郎・村崇太チーム、3位松村寛・佐藤善幸チーム、4位草深幸範・山口将司チーム、5位沢村幸弘・廣瀬祐太朗チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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志逹海輝が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第2戦“東レソラロームCUP”:DAY 1

 JB TOP 50が第2戦のキックオフを迎えた。“東レソラロームCUP”のトーナメントウォーターは山口県弥栄湖。この日は参加53名全員が魚をウエイイン、うち43名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。5,735gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは志逹海輝だった。以下、上位陣は2位山岡計文、3位吉川永遠、4位薮田和幸、5位江尻悠真となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。

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大藪厳太郎・篠崎優希チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第2戦

 W.B.S. Pro Tournamentは茨城県北浦の潮来マリーナを拠点に第2戦が開催された。参加36チーム中バスをウエイインしたのは20チーム、リミットメイクはゼロという状況。このコンディションの中、4尾をウエイインして2,720gで優勝を飾ったのは大藪厳太郎・篠崎優希チームだった。以下、上位陣は2位蛯原英夫・千葉ドラチーム、3位今井新・神尾佑樹チーム、4位齋藤寛之・小石博明チーム、 5位関和学・平賀善彦チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

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