10月25~27日に茨城県北浦で開催が予定されているJB TOP 50のシーズン最終戦、第5戦“エバーグリーンCUP”。今日はトーナメント初日が開催される予定だったが、強風のため中止となった。これにより、トーナメントは明日からの2日間で競われることとなった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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冨沢真樹が連日のトップウエイトで圧勝/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Final

長野県野尻湖で開催されたJBマスターズシリーズは第4戦“ダイワCUP”はトーナメントの全日程を終了。大会2日めとなったこの日が参加者93名中魚をウエイインしたのは79名、3尾のリミットメイカー36名というコンディション。初日のトップウエイトをマークした冨沢真樹はこの日3,995gをウエイイン。これがこの日のトップウエイトとなり、パーフェクトウィンを飾った。以下、上位陣は2位小林翼、3位藤田夏輝、4位佐々一真、5位西川慧という結果となっている。シーズン終了に伴い、年間順位も決定。今シーズンのAOYは加木屋守が獲得した。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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冨沢真樹が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Day 1

JBマスターズシリーズはシーズン最終戦となる第4戦“ダイワCUP”が長野県野尻湖でキックオフを迎えた。参加者93名中魚をウエイインしたのは82名、3尾のリミットメイカー61名と全体的によく釣れている状況の中、唯一の4kg超えとなる4,220gをマークしたのは冨沢真樹だった。以下、上位陣は2位北原麻七都、3位中田敬太郎、4位藤田夏輝、5位小林翼という順位になっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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齋藤寛之・篠崎優希が逆転優勝/W.B.S. Pro Tournament 第5戦:Final

茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第5戦はトーナメントの全日程を終了。初日にトップウエイトをマークした今井新・小石博明チームはこの日ノーウエイトに終わり優勝戦線から離脱。この日気勢を上げたのが初日5位につけていた齋藤寛之・篠崎優希チーム。5尾のリミットメイクを達成し、3,495gをウエイイン。トータルウエイトを6,656gとして逆転優勝。以下、上位陣は2位大石智洋・中川雅裕チーム、3位富村貴明・佐藤善幸チーム、4位草深幸範・庄内靖チームという結果になった。シーズン終了に伴い、年間成績も確定。AOYは大石智洋が獲得している。トーナメントに関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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宇佐見素明が初優勝/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:Final

福島県桧原湖で開催されたJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、初日からトーナメントをリードしてきた宇佐見素明は2,318gをウエイイン。トータルウエイトを8,742gとして、初日から首位を譲ることなくTOP 50のルーキーイヤーにして初優勝を飾った。以下、2位山下尚輝、3位志逹海輝、4位山岡計文、5位藤田夏輝という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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今井新・小石博明チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第5戦:Day 1

W.B.S. Pro Tournamentはシーズン最終戦となる第5戦がキックオフを迎えた。テイクオフ&ウエイインは茨城県土浦新港。ツーデイの初日となったこの日、5尾のリミットメイクを達成して3,580gのトップウエイトをマークしたのは今井新・小石博明チームだった。以下、上位陣は2位山本寧・角田大輔チーム、3位大石智洋・中川雅裕チーム、4位富村貴明・佐藤善幸チーム、5位齋藤寛之・篠崎優希チームとなっている。トーナメントに関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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宇佐見素明が予選首位通過/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 2

福島県桧原湖で開催されているJB TOP 50第4戦“ケイテックCUP”はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位350名が決定した。初日のトップウエイトをマークしていた宇佐見素明は2,506gをウエイイン。この日15番手のウエイトとなったものの、2日間の合計ポイントを86として首位で予選通過。だった。以下、予選の上位陣は2位藤田夏輝、3位山下一也、4位山岡計文、5位山下尚輝となっている。なお、最終順位が決定するウエイト順は1位宇佐見素明、2位藤田夏輝、3位今泉拓哉、4位山下一也、5位梶原智寛となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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宇佐見素明が初日のトップウエイトをマーク/JB TOP 50 第4戦“ケイテックCUP”:DAY 1

JB TOP 50は第4戦のキックオフを迎えた。“ケイテックCUP”のトーナメントウォーターは福島県桧原湖。この日は参加53名全員が魚をウエイイン、うち46名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。この日、3尾で3,918gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは宇佐見素明だった。以下、上位陣は2位藤田夏輝、3位今泉拓哉、4位小森嗣彦、5位吉川永遠となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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ハシタク・佐藤善幸チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第4戦:Final

茨城県土浦新港を拠点に開催されたW.B.S. Pro Tournament第4戦は梅雨明けの晴天という猛暑の中でのトーナメントとなった。ワンデイで競われたこの日、唯一のリミットメイカーとなったのはハシタク・佐藤善幸チーム。トータルウエイト3,840gで優勝を飾っている。以下、上位陣は2位富村貴明・傳法谷義史チーム、3位馬路久史・尾形芳秋チーム、4位鈴木幹往・小石博明チーム、5位齋藤寛之・吉野達哉チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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喜代浜友貴が逆転でTOP 50初優勝/JB TOP 50 第3戦“SDGマリンCUP”:Final

茨城県霞ヶ浦で開催されたJB TOP 50第3戦“SDGマリンCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日は24名が魚をウエイイン、うち11名が3尾のリミットメイクというコンディションだった。暫定種の江尻悠真はこの日1尾で1,036gのウエイイン。これを上回ったのは前日まで暫定10位につけていた喜代浜友貴だった。この日のトップウエイトとなる3,796gをウエイインした喜代浜はトータルウエイトを7,174gとし、9人抜きでの逆転でTOP 50初優勝を果たした。以下、2位江尻悠真、3位市村修平、4位五十嵐誠、5位山下尚輝という結果になっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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