山梨県河口湖で開催されたJB全日本バスプロ選手権東日本大会はトーナメントの全日程を終了。初日にトップウエイトをマークした林正樹はこの日1尾で908gとウエイトを伸ばせず大きく後退。このチャンスを逃さなかったのは初日7位につけていた小森嗣彦だった。この日2番手のウエイトとなる3568gをウエイインし、総合ポイントを253とした。藤田京弥も同ポイントだったが、ウエイト差で小森が優勝となった。以下、上位陣は2位藤田京弥、3位瀧本英樹、4位千葉雄馬、5位野村俊介という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“GO! GO! NBC!”にて。
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大石智洋・早乙女剛チームが逆転優勝/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Final
茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. Pro Tournament第3戦はトーナメントの全日程を終了。初日にトップウエイトをマークした松尾勝哉・鯉河健一チームはこの日ノーウエイトに終わり、優勝戦線から離脱した。このチャンスをものにしたのは、初日13位につけていた大石智洋・早乙女剛チーム。3尾で4135gをウエイインし、トータルウエイトを4950gとして12チームをごぼう抜きにして優勝。2位との差わずか5gというデッドヒートだった。以下、上位陣は2位大藪厳太郎・小石博明チーム、3位松村寛・正木敦チーム、4位小島貴・上杉真琴チーム、5位渡邊尚昭・加藤栄樹チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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林正樹が初日のトップウエイトをマーク/JB全日本バスプロ選手権2020東日本大会:Day 1
山梨県河口湖で開幕を迎えたJB全日本バスプロ選手権東日本大会はトーナメント初日を終了。この日のトップウエイトとなる5175gをウエイインしたのは林正樹。以下、上位陣は2位近藤健広、3位野村俊介、4位大塚辰夫、5位永松洋介という順位となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“GO! GO! NBC!”にて。
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松尾勝哉・鯉河健一チームが初日をリード/W.B.S. Pro Tournament 第3戦:Day 1
W.B.S. Pro Tournamentは今シーズンの最終戦となる第3戦が茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。この日はリミットメイクを達成したチームがゼロ、32チーム中16チームがノーウエイトという厳しいコンディション。この状況中でトップに立ったのは、2尾で2755gをウエイインしたのは松尾勝哉・鯉河健一チーム。以下、上位陣は2位坂田泰信・金栗豊チーム、3位渡邊尚昭・加藤栄樹チーム、4位松村寛・正木敦チーム、5位山本寧・高木学チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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山下尚輝が逆転優勝/JB マスターズ第4戦“サンラインCUP”:Final
茨城県北浦で開催されたJBマスターズシリーズはトーナメントの全日程を終了。昨日に引き続き厳しいコンディションの中、初日のトップウエイトをマークした小林翼は1638gをウエイイン。これがこの日5番手のウエイトとなったが、前日2位につけていた山下尚輝が1936gと4番手のウエイトをマーク。これによって2人のポイントが並んだが、総重量で40g上回った山下が逆転優勝をがたした。以下、3位?安晃輔、4位小林信義、5位幾志健一郎という結果となった。なお、今期のバスオブザイヤーは山下一也が獲得している。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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小林翼が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第4戦“サンラインCUP”:Day 1
JBマスターズシリーズは今シーズンの最終戦となる第4戦“サンラインCUP”が茨城県北浦でキックオフを迎えた。60名以上がノーウエイトという厳しいコンディションの中、2802gというトップウエイトをマークしたのは小林翼だった。以下、上位陣は2位山下尚輝、3位小林信義、4位澤目蓮、5位五十嵐誠となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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早野剛史・中村有知チームが優勝/W.B.S. JAPAN OPEN:Final
茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. JAPAN OPENはトーナメントの全日程を終了。やや風はあったもののおおむね好天に恵まれた最終日、初日にトップウエイトをマークしていた早野剛史・中村有知チーム“SDG Marine FACTORY TEAM 3”は1尾で605gのウエイインとなったものの、初日のビッグリードが功を奏してそのまま逃げ切って優勝。以下、上位陣は2位蛯原英夫・清水盛三チーム、3位加藤栄作・加藤栄樹チーム、4位3位草深幸範・柏木健作チーム、、5位福島健・小田朋樹チーム、4位出村輝彦・富村貴明チーム、5位長岡正孝・篠崎優希チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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早野剛史・中村有知チームが初日をリード/W.B.S. JAPAN OPEN:Day 1
W.B.S. JAPAN OPENが茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。団体の垣根を超えて参加したのは44チーム。2dayトーナメントの初日となったこの日、6800gをウエイインしてトーナメントリーダーとなったのは普段JB TOP 50で活躍している早野剛史・中村有知チーム“SDG Marine FACTORY TEAM 3”。以下、上位陣は2位草深幸範・柏木健作チーム、3位福島健・小田朋樹チーム、4位出村輝彦・富村貴明チーム、5位加藤栄作・加藤栄樹チームとなっている。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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小島貴・早乙女剛チームが優勝/W.B.S. Pro Tournament 第2戦:Final
茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. Pro Tournament 第2戦がはトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした小島貴・早乙女剛チームはこの日も好調を維持。前日を上回る4505gをウエイインし、トータルウエイト8720gで優勝を果たした。以下、上位陣は2位橋本卓哉・高橋朋也チーム、3位タイに今井新・鈴木幹往チームと赤羽修弥・金井啓起チーム、5位関和学・清水和也チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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近藤健広が優勝/JB マスターズ第4戦“ダイワCUP”:Final
長野県野尻湖で開催されたJBマスターズシリーズ第4戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日のトップウエイトをマークした近藤健広は連日のトップウエイトとなる4280gをウエイイン。文句なしの優勝を飾った。以下、上位陣は2位鬼形毅、3位室町雄一郎、4位藤田夏輝、5位冨沢真樹という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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