
いよいよJB TOP 50が今シーズンの開幕を迎えた。第1戦の会場は福岡県遠賀川。参加50名中5名がリミットメイクという状況の中、トップウエイトとなる7050gをマークしたのは昨年の年間チャンピオンを獲得している藤田京弥だった。以下、上位陣は2位小野俊郎、3位薮田和幸、4位井上泰徳、5位野村俊介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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TOPIC & NEWS 2020 – 2026

いよいよJB TOP 50が今シーズンの開幕を迎えた。第1戦の会場は福岡県遠賀川。参加50名中5名がリミットメイクという状況の中、トップウエイトとなる7050gをマークしたのは昨年の年間チャンピオンを獲得している藤田京弥だった。以下、上位陣は2位小野俊郎、3位薮田和幸、4位井上泰徳、5位野村俊介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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W.B.S. もいよいよ今シーズンが開幕を迎えた。茨城県北浦で開催された第1戦はワンデイによる競技。北浦を含めた利根川水系はここ数年厳しい状況が続いているが、この日も参加35チーム中バスをウエイインしたのは12チーム、リミットメイクはゼロ。このコンディションの中、2尾をウエイインして2410gをマークしたのは小島貴・加固拓樹チームだった。以下、上位は2位藤原勝己・大塚一真チーム、3位坂田泰信・鯉河健一チーム、4位関和学・山口叶七波チーム、 5位富村貴明・山本道也チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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茨城県霞ヶ浦で開催されたJBマスターズシリーズ第1戦“イズムCUP”はトーナメントの全日程を終了。この日もタフコンディションは変わらず、初日にトップウエイトをマークした黒田直希もノーウエイトでの帰着となった。この状況の中、優勝を飾ったのは前日2位につけていた室町雄一郎。この日1尾ながら1234gをウエイインし2日め7番手のウエイトをマーク。トータルポイントを233とした。喜代浜友貴と同ポイントとなったものの、ウエイト順で室町が優勝、喜代浜が準優勝となった。以下、上位陣は3位江尻悠馬、4位伊藤康晴、5位近藤健広という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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JBマスターズシリーズは第1戦“イズムCUP”が茨城県霞ヶ浦でキックオフを迎えた。戦前からかなりのタフコンディションだといわれていた霞ヶ浦。大方の予想どおり、参加者107名中魚をウエイインしたのは19名、リミットメイクはゼロという厳しい開幕戦となった。この状況の中、3尾で2210gをマークしたのは黒田直希だった。以下、上位陣は2位室町雄一郎、3位江尻悠馬、4位安江勇斗、5位上西浩史となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. Kasumi Pro Classic 29はトーナメントの全日程を終了。初日のリーダー大石智洋はこの日ノーウエイトで2位に後退。このチャンスをものにしたのは、初日2位につけていた松村寛だった。この日3尾で1,500gをウエイインした松村はトータルウエイトを4,410gとして逆転優勝を果たした。以下、上位陣は3位今井新、4位蛯原英夫、5位橋本卓哉という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。
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W.B.S. Kasumi Pro Classic 29が茨城県霞ヶ浦でトーナメント初日を迎えた。本来は昨シーズンの締めくくりとして開催される予定だったが、新型コロナウィルスの影響により今年にシフトしての開催となった。12名のクオリファイアーによって競われたこの日、トップウエイトとなる3,525gをウエイインしたのは大石智洋。以下、上位陣は2位松村寛、3位蛯原英夫、4位大藪厳太郎、5位今井新となっている。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。
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山口県弥栄湖で開催されたJB TOP 50 第2戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、トーナメントリーダーの藤田京弥は2尾で544gとウエイトを伸ばすことができず2位に後退。このチャンスをものにしたのは前日まで3位につけていた青木唯だった。この日のトップウエイトとなる4800gをウエイインし、トータルウエイト10,968gで逆転優勝。以下、3位黒田健史、4位河野正彦、5位今江克隆という結果となった。なお、年間優勝は藤田京弥が獲得。2020年はTOP 50未開催のため、2019年に続き連続二度めのワールドチャンピオンとなった。藤田は今季のマスターズでも年間優勝しており、V2を飾っている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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山口県弥栄湖で開催されているJB TOP 50 第2戦はトーナメント2日めを終了。明日の決勝に進出する上位30名が決定した。初日にトップウエイトをマークした藤田夏輝はこの日262gとウエイトを伸ばせず後退。首位に浮上したのは弟の藤田京弥だった。この日のトップウエイトとなる4270gをウエイインし、トータルポイント97で予選を首位通過。以下、予選結果は2位河野正彦、3位青木唯、4位五十嵐誠、5位今江克隆となっている。なお、最終順位が決定するウエイト順は1位藤田京弥、2位河野正彦、3位青木唯、4位五十嵐誠、5位藤田夏輝となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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JB TOP 50が第2戦の開幕を迎えた。第2戦は新型コロナウィルスの影響で延期となっていたため、これが実質最終戦ということになる。トーナメントウォーターは山口県弥栄湖。参加58名中14名がリミットメイクという状況の中、トップウエイトとなる4296gをマークしたのは藤田夏輝だった。以下、2位本堂靖尚、3位今江克隆、4位藤田京弥、5位五十嵐誠となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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茨城県霞ヶ浦でW.B.S.プロトーナメントが開催された。新型コロナウィルスの影響で今シーズンのプロトーナメントは1戦のみの開催となった。今回のトーナメントは8月31日に逝去した小田島悟を偲んで“小田島悟 MEMORIAL TOURNAMENT”と銘打っての開催。優勝を飾ったのは4,440gをウエイインした富村貴明・ノッピ〜チームだった。以下、2位山本寧・加藤浩道チーム、3位中嶋美直・淵井守チーム、4位大藪厳太郎・小石博明チーム、5位大石智洋・イシケンチームとなっている。トーナメントの詳細および成績は、W.B.S.の公式サイトW.B.S.onLINEにて。
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