
JBマスターズシリーズは第3戦“サンラインCUP”が三重県三瀬谷ダムでキックオフを迎えた。参加者99名中魚をウエイインしたのは84名、リミットメイクは17名という状況。このコンディションの中、2尾ながら4,220gをマークしたのは佐藤透だった。以下、上位陣は2位小林知寛、3位正木敦、4位藤田夏輝、5位野村俊介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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JBマスターズシリーズは第3戦“サンラインCUP”が三重県三瀬谷ダムでキックオフを迎えた。参加者99名中魚をウエイインしたのは84名、リミットメイクは17名という状況。このコンディションの中、2尾ながら4,220gをマークしたのは佐藤透だった。以下、上位陣は2位小林知寛、3位正木敦、4位藤田夏輝、5位野村俊介となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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茨城県霞ヶ浦でツーデイによって競われたW.B.S. 第3戦トーナメントの日程をすべて終了。この日はリミットメイカーがゼロという厳しいコンディションだった。初日にトップウエイトをマークしていた橋本拓哉・鯉河健一チームはこの日2尾で1,335gをウエイイン。トータルウエイトを6,190gとしが、これを上回ったのが初日2位につけてい袖山敦史・杉浦政則チームだった。1尾でのウエイインながら1,505gをウエイインし、トータルウエイト6,255gで逆転優勝。橋本・鯉河チームにわずか35g差での勝利となった。以下、3位馬路久史・保延宏行チーム、4位赤羽修弥・清水和也チーム、 5位蛯原英夫・宍戸佑真チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。

茨城県霞ヶ浦でツーデイによって競われるW.B.S. 第3戦が開幕を迎えた。参加38チーム中でバスをウエイインしたのは31チーム、リミットメイクは1チーム。このコンディションの中、4尾をウエイインして4,855gをマークしたのは橋本拓哉・鯉河健一チームだった。以下、上位は2位袖山敦史・杉浦政則チーム、3位馬路久史・保延宏行チーム、4位小野将大・新倉裕司チーム、 5位イシケン・島後英幸チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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山口県弥栄ダムで開催されたJB TOP 50第2戦“ 東レソラロームCUP”はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位30名で競われたこの日、トーナメントリーダーの五十嵐誠は820gと大きくウエイトを伸ばせず。このチャンスをものにしたのは、2日め9位につけていた黒田健史だった。大会を通じてのトップウエイトとなる圧巻の6,780gをウエイインした黒田はトータルウエイトを12,662gとし、10人抜きで自身初となるTOP 50優勝を果たした。以下、2位小森嗣彦、3位五十嵐誠、4位三原直之、5位吉川永遠という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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山口県弥栄ダムで開催されているJB TOP 50 第2戦“ 東レソラロームCUP”はトーナメント2日めを終了、明日の決勝に進出する上位30名が決定した。初日にトップウエイトをマークした佐々一真はこの日3,298gで12番手のウエイトとなり、予選順位は2位に後退。予選を首位で通過したのはこの日のトップウエイトとなる6,115gをマークした五十嵐誠だった。以下、予選の順位は3位三原直之、4位藤田京弥、5位小森嗣彦。最終順位が決定するウエイト順も上位5名は予選順位と同じとなっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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JB TOP 50が今シーズンの第2戦の開幕を迎えた。トーナメントウォーターは山口県弥栄ダム。参加50名中47名がウエイイン、リミットメイクは13名という状況の中、トップウエイトとなる6,035gをマークしたのは佐々一真だった。以下、上位陣は2位五十嵐誠、3位佐藤旬、4位吉川永遠、5位今泉拓哉となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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茨城県霞ヶ浦で開催されたW.B.S. 第2戦。全湖でのワンデイによる競技となったこの日、5尾で5,300gをウエイインして優勝を飾ったのは坂田泰信・苅部裕一チームだった。以下、上位は2位長岡正孝・渡部博昭チーム、3位赤羽修弥・高木学チーム、4位小島貴・渕井守チーム、 5位草深幸範・田口晃チームという結果となった。大会に関する詳細はW.B.S.の公式サイト、W.B.S.onLINEにて。
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山梨県河口湖で開催されたJBマスターズシリーズ第2戦“シマノCUP”はトーナメントの全日程を終了。初日に6,585gをマークして首位に立っていた野村俊介はこの日2尾ながら3,346gをウエイイン。これが2日め5番手のウエイトとなり、2日間のポイントを236として逃げ切りで優勝。1ポイント差の2位にはこの日のトップウエイトをマークした青木唯が入賞した。以下、3位喜代浜友貴、4位中村克仁、5位池田修司という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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JBマスターズシリーズは第2戦“シマノCUP”が山梨県河口湖でキックオフを迎えた。参加者108名中魚をウエイインしたのは29名、リミットメイクはゼロという状況。このコンディションの中、4尾で6,585gをマークしたのは野村俊介。先日のクラシックを制した勢いのまま首位に立っている。以下、上位陣は2位正木敦、3位中村克仁、4位鬼形毅、5位喜代浜友貴となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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山梨県河口湖で開催されたJB Japan Super Bass Classicはトーナメントの全日程を終了。参加50名中18名がウエイイン、リミットメイカーはゼロと前日に引き続きタフな状況の中、初日のトップウエイトをマークした野村俊介は1尾ながら1,078gというグッドサイズをウエイイン。トータルウエイトを6,463gとし、逃げ切りで優勝。クラシック史上、初の連覇を達成した。以下、2位佐々一真、3位黒田健史、4位薮田和幸、5位青木唯という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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