アリゾナ州レイク・ハバズで開催されたFLW Series Westernディビジョン第1戦はトーナメントの全日程を終了。予選を通過した上位10名で競われたこの日、初日からトーナメントをリードしてきたタイ・オーは16Lb15ozをウエイイン。トータルウエイトを61Lb3ozとし、初日から首位を譲ることなく逃げ切りで優勝を飾った。さまざまなベイトを使ったジャンクフィッシングだったというオーは、ゲーリーヤマモトのパドルテールザコをトレーラーにしたジャックハンマーやフラッピンホッグ、ネコファットなどを使用したと明かしている。
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ブランドン・メドロックが優勝/FLW Series Southern Division 第2戦:Final
掛水崚が初日のトップウエイトをマーク/JB マスターズ第1戦“イズムCUP”:Day 1
JBマスターズシリーズがいよいよ今シーズンの開幕戦を迎えた。第1戦“イズムCUP”のトーナメントウォーターは茨城県霞ヶ浦。暖冬の影響で春の訪れも早いと思われた今シーズンだが、この日は冬に戻ったかのような寒気に見舞われた。参加者98名中リミットメイクがゼロという厳しいコンディションの中、3尾で4098gというトップウエイトをマークしたのは掛水崚。以下、上位陣は2位椋木俊博、3位川又圭史、4位西川慧、5位室町雄一郎となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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タイ・オーが首位をキープ/FLW Series Western Division 第1戦:Day 2
ブランドン・メドロックが42人抜きで首位に浮上/FLW Series Southern Division 第2戦:Day 2
フロリダ州レイク・オキチョビーで開催されているFLW Series Southernディビジョン第2戦はトーナメント2日めを終了。明日のファイナルに進出する上位10名が決定した。初日のリーダー、ブライアン・ホナローはこの日9Lb11ozとウエイトを伸ばせず大きく後退。代わって首位に立ったのは初日43位から驚異のジャンプアップを見せたブランドン・メドロックだった。この日のトップウエイトとなる21Lb7ozをウエイインしたメドロックはトータルウエイトを35Lbとして42人抜きで首位に浮上している。以下、上位陣は2位ダレル・デイビス、3位ロニー・バック、4位ゲーリー・ミリチェビッチ、5位ブレット・キャノンとなっている。
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マーク・ダニエルス Jr.がグループAの暫定首位に、深江真一は16位、大森貴洋は31位スタート/MLF BASS PRO TOUR 第3戦:Day 1
MLF BASS PRO TOUR第3戦が開幕を迎えた。トーナメントウォーターはテキサス州レイク・フォーク。この日は深江真一と大森貴洋を含むグループAの予選初日が開催された。トップウエイトとなる84Lb15ozをマークしたのはマーク・ダニエルス Jr.。トータルフィッシュは24尾、最大魚は7Lb5ozというスタッツだった。以下、上位陣は2位ジェフ・スプラーグ、3位ジェイソン・クリスティ、4位アンディ・モーガン、5位グレッグ・ビンソンとなっている。深江真一は47Lb8ozで16位、大森貴洋は26Lb10ozで31位につけている。
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新型コロナウイルスの影響でB.A.S.S. Elite Series第2戦が再延期に
3月19〜22日にテネシー州レイク・チカマウガで開催が予定されていたB.A.S.S. Elite Series第2戦。豪雨の影響で一部の地域が洪水に見舞われている事態を受けて延期となっていたが、新型コロナウイルスの影響により再び延期が決定した。代替日は未定となっている。
+Elite Series event at Chickamauga postponed amid COVID-19 concerns
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タイ・オーが初日のトップウエイトをマーク/FLW Series Western Division 第1戦:Day 1
ブライアン・ホナローが初日をリード/FLW Series Southern Division 第2戦:Day 1
福岡でダムの観光をするならここに決定!魅力的なスポット6選
週末、福岡でダムの観光を考えている皆さん。福岡のダムには、圧巻のスケールを堪能できるところや、釣り場や公園など、周辺施設が充実しているところがたくさんあるんです♪定番の場所から穴場の場所まで、魅力的なスポットを紹介していきます!
