FLW Tour Majorsはシーズン最終戦となる第6戦がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはテネシー州レイク・チカマウガ。この日のトップウエイトとなる23Lb8ozをウエイインしたのは第4戦でも優勝を飾っているランディ・ハインズ。パターンの詳細には触れなかったが、オフショアでの釣りがメインだったことを明かしている。以下、1oz差の2位にダン・モアヘッドがつけたほか、上位陣は3位ケーシー・マーチン、4位マーク・ローズ、5位ビル・デイとなっている。なお、日本人アングラーでは深江真一さんが19Lbをウエイインして16位タイと好位置につけている。