福岡県遠賀川で開催されたJBジャパンオープンクラシックはトーナメントの全日程を終了。初日のリーダー、岸川誠人さんはウエイトを伸ばせず4位に後退。この間隙を突いたのは百戦錬磨のベテラン、沢村幸弘さんだった。初日2位につけていた沢村さんはこの日4215gのトップウエイトをマーク。文句なしの逆転優勝を果たした。以下、上位陣は2位松吉久信さん、3位河辺裕和さん、5位馬淵利治さんという結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
Posted by jun at 2010年10月17日 21:00 in 国内トーナメント