オクラホマ州キーストーン・レイクで開催されていた CITGO BASS Federation Championship presented by Busch Beerは全日程を終了。全米、カナダ、メキシコ、日本、南アフリカ、ジンバブエ、そしてイタリアという国際色豊かなアマチュアの世界大会を制したのは、アイオワ州代表のタッド・テイクス。この日唯一のリミットメイカーとなったテイクスは、この大会では驚異的といえる14Lb12ozをウエイイン。3日間の合計を27Lbとして大逆転劇を演じた。なお、日本代表のイノウエ・ヒロミチさんは38位でトーナメントを終えた。
Posted by jun at 2004年04月25日 10:38 in 海外トーナメント:BASS