2019年09月13日

木村建太が首位、初日のトップ10に日本人が3名/B.A.S.S. Central Open 第4戦:Day 1

 B.A.S.S. Central Openはシーズン最終戦となる第4戦がキックオフを迎えた。トーナメントウォーターはオクラホマ州グランド・レイク。この日のトップウエイトとなる20Lb6ozをウエイインしたのは木村建太だった。唯一の20Lbオーバーをマークした木村はクランキングとフリッピングがメインだったと語っている。このほか、伊藤巧が16Lb15ozで8位、松下雅幸が15Lb14ozで10位と日本人3名がTOP 10につけている。上位陣は2位ランディ・ピアーソン、3位カート・ウォーレン、4位ケイド・ラフェンバーグ、5位ケーシー・スキャンロンとなっている。このほか日本人では伊豫部健が13Lb5ozで21位、加藤誠司が12Lb14ozで26位タイ、青木大介が11Lb1ozで37位、北大祐が10Lb10ozで43位、片岡壮士が7Lb6ozで74位、北嶋一輝が7Lb6oz(4尾)で75位となっている。

+成績表
+B.A.S.S.

Posted by jun at 2019年09月13日 09:18 in 海外トーナメント:BASS, スナップショット

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