三重県三瀬谷ダムで開催されたJBマスターズシリーズ第2戦はトーナメントの全日程を終了。初日にトップウエイトをマークした中澤諒はこの日ノーウエイトとなり優勝戦線から離脱。このチャンスをものにしたのは、初日14位につけていた横山朋毅だった。この日9番手となる1524gをウエイインした横山は2日間のポイントを239として13人抜きでの逆転優勝。以下、上位陣は2位吉田尚晃、3位斎藤哲也、4位ミゲル・サントス、5位薮田和幸という結果となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
Posted by jun at 2019年04月21日 16:38 in 国内トーナメント