いよいよ国内のメジャータイトルが幕開けを迎えた。初戦を迎えたJBマスターズシリーズ“KISAKA マーキュリーCUP”は兵庫県生野銀山湖で初日が開催された。戦前から例を見ないほどのタフコンディションが噂されていたが、この日ウエイインに成功したアングラーはわずか1名。貴重な1尾となる1742gをウエイインしたのは、TOP 50シリーズの前身であるワールドシリーズで優勝経験のある濱田禎二さんだった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
Posted by jun at 2012年03月10日 22:58 in 国内トーナメント